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2017.01.07 Saturday

[chapter 243] 山手線一周(2003年1月1日)/ スーツを着て絵を描くこと / JR東日本大崎駅3番線発車メロディー / 渋谷円山町のル・ペイ・ブラン/ 昭和から平成へ移行した頃の日記(1989年1月)/ イレックス/ お正月のプーケットのパトンビーチほか


パタヤビーチサイドロード(2017年1月1日)


2003年1月1日(水) 東京 41歳

山手線一周時の思惟メモ

◆二〇〇三年一月一日午前〇時から一時にかけてのわたし◆

山手線〔外回り〕

新橋―浜松町

0:03 2003/01/01 .ハ204-4
一両目の最前部に乗る。同じ車両に乗客5名。

浜松町―田町

0:05 2003/01/01
旅が始まったという感じだ。日記にUPすることを意識した言葉。
山手線を今年は何周できるか記録していく。

田町―品川

0:06 2003/01/01
面白いよね。

品川―大崎

2003年1月1日、わたしは山手線に乗っています。
しかし、こんなことになんの意味があるんだろうか。
意味などない。決めたから行動するんだよ。
山手線はどこから乗ってもいいし、どこで下りてもいい。
つまりリゾーム。根茎である。

品川駅のベル音楽が新しくなっていた。変な音楽だ。

0:11 2003/01/01
一日一回山手線に乗ろう!
そしてアイディアを貯めていこう!

これいいよ。
面白い!

駅間が短いから思考にスピードが必要だね。
一駅間1アイディアを課せば、一周で相当数のアイディアができるぞ。

大崎で7分間停車だ。
20分発車だって。

大崎駅、ホームが増えているよ!
初めて見た!あれはお台場に行く電車だ。
今度、臨海副都心に行ってみよう!

XXXに会いたい。会いたい、会いたい。
メールを送ろうかな。


大崎―五反田

五反田―目黒

0:21 2003/01/01
XXXにメールを出したら、送信完了まで時間がかかった。つながりにくい。
そういえばNTTが発表していたな。

このあと考えられる展開。
渋谷で馬鹿混み、原宿あたりは人の海。明治神宮の初詣のため。
明治神宮側のホームはもう使っているのだろうか。


目黒―恵比寿

0:23 2003/01/01
あっというまに駅についてしまう。
アイディアを書くのは難しいね。
恵比寿駅だ。

新橋駅で電車に乗ってから20分くらい経過。
順調に脳内拡張をしている。


恵比寿―渋谷

0:25 2003/01/01
さあ次の渋谷でどれくらいの人間がのってくるでしょうか。
今、8人の人が車両に乗っています。

お尻が熱く感じてきた。

さっき大崎駅の発車音が知っているメロディーだったんだ!
GEISHA GIRLSの「あ」研究家のときに使われた音楽。

渋谷駅、ハチ公のほうから嬌声が聞こえる。ニューイヤーのバカ騒ぎか。


渋谷―原宿

0:27 2003/01/01
たくさん人が乗ってきた。
社内アナウンス、1日の17時まで原宿駅は臨時ホーム使用だって。


0:28 2003/01/01
明治神宮側、左側のドアが開いた。

原宿―代々木

0:29 2003/01/01
となりに
コムサデモードの福袋をもった大学生ふうの二人組が座った。
どちらも銀縁めがねが垢抜けない。
紙袋とミスマッチなり。

代々木―新宿

0:31 2003/01/01
代々木駅。
そういえば代々木忠は今、何をしているのだろうか。

0:31 2003/01/01
ここは作詞作曲もできるし、企画会議もできる。オフィスにもなる。
山手線アトリエにも。

新宿―新大久保

0:32 2003/01/01
新宿、ホームで馬鹿が騒いでいる。日韓ワールドカップの時みたい。
たくさーーん人が乗ってきた。
タバコくさい酒くさい。目の前にカンチュウハイをもった酔っ払い。酒もって電車乗るな!
やばーい。PCにふりかけられないか不安。
この酔っ払い二人は日本語をしゃべっていないぞ!
中国語だ!
不安なり。。。。。


新大久保―高田馬場

0:35 2003/01/01
山手線一周の旅はちょうど半分くらい。新橋のちょうど反対側地点あたりを通過中です。
高田馬場で酔っ払いは下車した。

高田馬場―目白

0:37 2003/01/01
こんなことをして何の意味があるのだろうか。
早くもマンネリ。
でも目的地がないままに電車に乗るってことは、すごいことなのではないか、と
思いはじめる。

目白―池袋

0:39 2003/01/01
斜め前に座った男が呼んでいる本のタイトルは「宇喜田秀家」

0:40 2003/01/01
夜サングラスをかけているやつって信じられない。
あのグルウプもアジア系外国人っぽいな。5人くらい。
池袋だ。ここでもたくさん人が降りた。
んでたくさん乗ってきた。

考えられない。今現前にある状況を書くので精一杯だ。
IWGP!
口笛を吹くあほ。

素面のわたし。

池袋駅の発車メロディーの音楽は和み系だ。
成瀬巳喜男をなぜか想起。

池袋―大塚

0:43 2003/01/01
城北地区。わたしとは縁の薄い地区に入ってきている。
この辺は駅の名称順番もおぼつかぬ。


大塚―巣鴨

0:45 2003/01/01
「おおつか〜、かどまーん」というCMを覚えている。昭和40年代。
大塚駅前のビルの上に金閣寺が建っていたような…。

巣鴨―駒込

0:47 2003/01/01
この辺りがいちばん縁の薄いところ。生まれてから今まで
ほとんど来たことがない。


駒込―田端

0:49 2003/01/01
今度はとなりに酔っ払い三人組。きついんだよ!
狭いじゃねえか。

感情の吐露ばかり。

もっとなにか考えられないか。
こいつらがどこで降りるかを予想。
上野までには降りてくれ。

これはこのまま日記にアップできないなぁ。

とにかく狭い。

田端―西日暮里

0:51 2003/01/01
隣の馬鹿の会話を聞くと、
昔のストーカー女の手編みのセーターの話とか思い出した。


西日暮里―日暮里

0:53 2003/01/01
整髪剤の匂い、男の匂いだ。
この匂いにくらくらしなくなって久しいなぁ。


日暮里―鶯谷

0:54 2003/01/01
池袋から乗ったやつらはだいたいこのあたりで降りるというわけだ。


鶯谷―上野

0:57 2003/01/01
みんな携帯でメールやっているよ。「A Happy New Year」とでも打っているのだろう。

上野―御徒町

0:58 2003/01/01
また人がだいぶ下りて余裕ができてきた。
空くといろいろ考え事ができる気がする。
さっきのめちゃこみのとき、いっぱいいっぱいだったな。
圧迫感で思惟をタイプするどころではなかった。

御徒町―秋葉原

1:00 2003/01/01
ちょこちょこ長く停車しているので、1時間で新橋に戻れないな、たぶん。

1:00 2003/01/01
とにかくスピーディに。
オートマチックライティングマシーンとして自動筆記しているわたしです。
シュルだね。

秋葉原―神田

1:02 2003/01/01
メールのRESがないや。
もう寝ているな。まぁいいけどさ。


神田―東京

1:04 2003/01/01
しかし、おれはいったいなにやっているんだろう。
東京に着きます。


東京―有楽町

1:05 2003/01/01
1時間経過。

1:05 2003/01/01
「だれからもメール入ってない。さびしい。」
となりに座った女性がもうひとりの女性に言う。

1:06 2003/01/01
さて、新橋で下りたらどうしよう。
すぐに会社に戻ってUPするか。
それともまたどっかほっつき歩くか。
疲れたよ。
会社に戻って寝よう!


有楽町―新橋

1:07 2003/01/01
というわけで第1回目の山手線一周の旅、終了です。
このまま日記をコピペしてUPPしてみようかな。

じゃあバイバイ!!!

1:08 2003/01/01
新橋についた。

正月の街の様子をスケッチしようと、小型PCを持って山手線を1周してみました。これを今年は続けていこうと思います。去年の世界一周旅行みたいにすぐに頓挫するかもしれませんが(爆)。とにかく2003年になって何か新しいことを始めたくなったのです。たかが年が変わっただけなのにこういうことってよくありがち(笑)。三日坊主に終わらないよう頑張ります。なお本文中のつぶやきはほとんど手を入れてません。日記に不穏当な発言内容があるかもしれませんが、あえてリアルさを強調したいのでそのまま書き直さず載せた部分があります。御気に触ったら申し訳ありません。
(2003/01/01/02:22)

[追記]
山手線の外回りと内回りでは考える事、発想、連想起など心の動きも当然変わってくるだろう。今振り返ると、池袋→上野間では不愉快な想いをしたが、それもある程度は想像できたこと。わたしにとって城北エリアは鬼門であり危険地区なんだよね。やはり田町から渋谷くらいが心が和んで落ち着くのは生まれ育った地域だからだろう。
(2002/01/01/08:50)

[追記2]
14年ぶりに「山手線一周時の思惟」をアップロードして「再体験」してみた。面白い!次回日本に帰国したら必ず行なって同じ体裁でRemark(気づき、つぶやき)を書き連ねてみよう。そしてこれは死ぬまでアートパフォーマンス作品として続けてこのブログにアップしよう。
(2017/01/04/14:50)
2017年1月1日(日) パタヤ 54歳

スーツを着て絵を描くこと



横尾さんの「死なないつもり」を読んでいると、ビックリしたくだりがあった。「スーツを着て絵を描きたい」と。これは私が1986年にパリのポンピドゥセンター前の古本屋で買い求めた印象派世代以降の画家の肖像写真集に19世紀から20世紀にかけての画家がスーツを着て絵を描いている姿が多く記録されていて「かっこいいなー」って思っていたことを横尾さんが言っていてびっくりしたのだ!ピエール・ボナールとかはスーツがパリッと決まっていたな。

30年間このことを友人たちに興奮して何度も伝えたんだけど、誰も「ふーん、そうなんだ」とか反応が薄かったのね。それを天下の横尾さんが言うとはね! 読書体験って面白いよね。
用語解説

リゾーム(根茎)…リゾームとは、rhizome (希: ρίζωμα 、ラテン文字転写:rhízōma)の音写語であり、「地下茎」の一種。「根茎(こんけい)」と訳す人もいる。日本では主として、ドゥルーズおよびガタリの共著『千のプラトー』の中の登場する比喩的用語あるいは哲学用語として知られている。両者は、伝統的に西洋の形而上学はある絶対的な一つのものから展開していくツリーのモデルをとってきたと解釈し、それに対抗して、中心も始まりも終わりもなく、多方に錯綜するノマド的なリゾームのモデルを提唱。狙いは、体系を作り上げそれに組みこまれないものを排除してきた西洋哲学に反抗し、リゾーム(地下茎、根茎)をモデルに発想の転換をさせるところにある。
2017年1月4日(水) パンコク 54歳

ソイカウボーイ



バイクタクシーでお昼前のソイカウボーイを疾走中。ソイ23からソイ21への抜け道としてバイクドライバーは選択し目的地に向かった。
夜は妖しいネオンサインきらめくバンコク有数の大人の社交場になります。「ソイカウボーイ」の名前はベトナム戦争時、アメリカ軍元兵士がこの地にバーを作ったことからその名がつけられました。

ソイ・カウボーイ (タイ語: ซอยคาวบอย, Soi Cowboy) は、タイ王国の首都バンコクの歓楽街の一つである。 短い通りに約40軒のバーが連なっており独特の雰囲気を醸し出している。

店の殆どがゴーゴーバーと呼ばれるスタイルで、肌を露出した女性がステージの上で踊りその周りに座る客に酒を提供している。 ダンサーのほとんどが売春婦であり、バーに「ペイバー」と呼ばれる連れだし料を払えば店外に連れ出すことが可能である。 またこれらの店には、外国人客と同伴で無い限りタイ人の客は入店ができない。
通りの名前であるソイ・カウボーイ(カウボーイ通り)は、アメリカ人の元飛行士 T.G "Cowboy" Edwardsがこの地でバーを開いたことに由来する。 黒人である彼は常にテンガロンハットを被っていたのでニックネームでカウボーイと呼ばれていた。


大崎駅3番線発車メロディー



1989年1月日記(前半) 東京 27歳


1989年1月1日(日)

山中湖山荘で新年を迎える。午後から厳寒の湖畔でバーベキューパーティー。黄昏どきの静寂の中、富士を景とする山々のシルエットがまるで地底湖にいるような錯覚を覚える。神秘的で霊的なものを感じた。「サイボーグ009」の「地底帝国ヨミ」ってこんな感じなのかもしれないな、と思った。


1989年1月3日(火)

とんねるず新春特番「ねるとんね紅鮭団」(芸能人ねるとん大会)出色の出来。井森美幸(21)のコメディエンヌぶりにトキめく。


1989年1月4日(水)

終日皇居前パレスホテルで休養。蓮實重彦=柄谷行人「闘争のエチカ」


1989年1月5日(木)

渋谷でCDレコード買いまくり。

「ザ・ベストテン」久米宏、3年9ヶ月ぶりに番組出演。
WINKの相田翔子は可愛いなー。(テレ朝深夜のD3製作ドラマ「熱帯夜 シックスティーン」に出演して注目していた)


1989年1月6日(金)

仕事始め。
11PM、イレックスの小栗香織のキャラクターがよい。ほかには向井田彩子、椎木百代、田代みどり、小林千尋、小谷ゆみ、榎田路子、河口りか、飯島直子、山岸真璃子、守口文子など。

(メモ…向井田彩子は田原俊彦と結婚した。)


1989年1月7日(土)

天皇逝去。
午後2時、改元の記者会見。小渕官房長官による。新元号は「平成(へいせい)」。今、初めて字に書いて反芻してみた。
明日8日より施行。昭和は64年で終わったんだ。

平成元年―――なんか平安時代後期の保元、平治の乱のころの「武者の世」を想起してしまう。まだ馴染まない。脳内はめちゃアンバランスである。

テレビ・ラジオで歌舞音曲の類いはいつまで自粛するのだろう。


1989年1月8日(日)

1日中、テレビは昭和の時代を回顧する特別番組をNHK・民放ともに放送している。ビデオでかたっぱしから録画している。

夜、浅草の裏あたりをほっつき歩いたら、街はネオンも消え、しーんと静まりかえっていた。


1989年1月9日(月)

「11PM」。名古屋のディスコ・アクロポリス、西麻布の文明楼、札幌のノアの箱舟、勝どきのPIKE FACTORYなど、空間プロデューサーが内装を演出した飲食店の紹介。(シー・ユー・チェンさん出演)
Tのビデオアート作品が紹介されていた。


1989年1月14日(土)

E、TKと、三軒茶屋アムスでM子ちゃんのお姉さんの監督した自主制作映画の上映会を観に行く。人類滅亡前後の世界を扱った「渚にて」に似た作品だが、あまりの自家撞着な内容に呆れるのを通り越し、かえって笑える内容だった。
帰りに渋谷ロシュナンテ、焼き鳥屋、ルノワールと流れ、タクシーで帰宅。(午前4時)

1989年1月15日(日)

午後、渋谷円山町のル・ペイ・ブランで休憩。

夜、横浜をドライブ。どこの店も天皇崩御の自粛ムードで早く店じまい、いつも夜中空いている店も大半は閉まっていてがっかり。
(中華街香港飯店、元町ポンコツ、中華街アメリカンハウス等々)
2013年1月前半 Tweets プーケット、バンコク 50歳


2013年1月1日(火)



春の海(宮城道雄作曲 小松政夫歌唱)が脳内再生されていた。 ---at Patong Beach, Phuket



パトンビーチのストリートで見た、2004年12月26日スマトラ沖大地震の大津波のメモリアル標識
*当ブログ2013年正月プーケット関連記事はこちら


2013年1月2日(水)

プーケットから帰宅。とても楽しく過ごしたが、いかんせん、陸路で行くには遠すぎる。バンコクから900km離れているからなぁ。(片道16時間くらいかかるの)次回からは格安航空会社フライトで行く!

帰宅後アパートのテレビをつけたら、マンチェスターユナイテッドとどこかの試合が中継されていた。すると、すぐに選手交代で香川がピッチに登場した。最近は先発メンバーからははずれているのかな。でも見られてよかった。


2013年1月3日(木)

晴れているのにそんなに気温が高くなく、風がそよいで気持ちよい午前中だよ、クルンテープ


2013年1月4日(金)

染髪したのだが、1ヶ月前に染めた茶色と今回リクエストしたもう少し明るい茶色が融合して、どういうわけか赤交じりの茶髪頭になってしまった。鏡を見ると気持ち赤毛に見える。おっさんの顔かたちにはちょっと違和感があるような。(おっさんの笑芸人が金髪かつらをしたような感じ)

年末帰国しなかったので日本語新刊本への禁断症状が止まらず、伊勢丹6階の紀伊国屋書店で、根本敬「タバントーク」を思わず取り寄せ注文してしまった。ここで本を予約したのは、昨年夏の卯月さんの本以来2度目。なんのかんの海外でつつましく生きている庶民のひそやかな楽しみである。


2013年1月5日(土)

仕事始め。今日はたまらないくらい気持ちが憂うつ。

あ、今日は土曜日なので半日だけ。本格的には月曜日から稼動ということになる。なんとか今年も食いつないでいきたい

昨日日本大使館で日本人職員と大声でやりあっている基地○系おやじを目撃した。タイでは公共スペースでも皆平気で携帯電話するが、このおやじ、地声がとてつもなくでかいので、フロアすべてに下品トークが響き渡っていた。こういう人間、久しぶりに目撃して、ちょっと刺激を受けた


2013年1月7日(月)

昨日は疲れが蓄積されていたからであろうか、帰宅して、昼寝のつもりで夕方4時頃から睡眠をとると、そのまま朝6時までえんえん14時間近く眠り続けてしまった。途中排泄のために何度か目は覚めたが、意識はほとんどなく、そのまますぐに寝入っていた。人間って眠れるものだな、とかえって感心した。


2013年1月8日(火)

仕事上でのストレスはあるにはあるが、妄念や趣味に当てている脳の大部分スペースを侵食するほどではない。かえって少しぐらいストレスを持っているくらいの方が、日常生活にメリハリがついてよいものかとも思う。アップセット(いっぱいいっぱい)になることは本当に少なくなった。上昇志向は皆無です

「漫画サンデー」といえば、東海林さだお「ショージ君」をよく読んだなー。子供の頃、まわりに大人が多くいて、「漫画サンデー」や「週刊漫画TIMES」や「漫画ゴラク」が手元にある環境にあり、性の目覚めに強く影響されました。


2013年1月10日(木)

CHESTER's GRILLのガイヤーンライスを食したが、ペットマークマーイで、10分以上、舌が焼け焦げるようだった。ここでこんなことになったのは初めて。

この時間(タイ時刻17時50分)になると、精魂尽き果てる感じ・・・。


2013年1月12日(土)

モチベーションが上がったので、ちょっと水上バスに乗って、国立博物館にシヒン仏を見に行ってくる。



2013年1月14日(月)

久しぶりに自炊しました。カレー素麺美味しゅうございました。
2017.10.21 Saturday

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