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2016.04.30 Saturday

[chapter 209] 初めてのカザフスタン人/ 信号待ちのオートバイライダー@アソーク交差点/ 話し合いにおける稲垣メンバーの役割 / Stage Fright(舞台恐怖症)/ 雑感ほか


バンコク・スラウォン通りのスターバックスコーヒーにて。今ここでブログ更新作業をしています。(2016年4月30日)


2016年4月24日(日) バンコク 53歳

沖縄料理金城にて友人と食事


2016年4月27日(水) バンコク 53歳

信号待ちのオートバイライダー@アソーク交差点


2016年4月28日(木) バンコク 53歳

初めてのカザフスタン人




2003年4月30日(水) 東京 40歳

Stage Fright(舞台恐怖症)

古くからお世話になっている友人夫妻のお嬢さんが本格的な舞台デビューをすることになった(演出はかのN川Y雄氏)。5年ほど前にグラビアアイドルとしてデビューし、そちらでは今ひとつ人気はあがらなかったが、地道に演技の勉強をしていたのだろう、今回の大役抜擢の運びになったのだと思う。うれしい限りだ。

彼女のニュースが頭に残っていたのか、こんな夢を見た。
ニューヨークで評判の舞台の日本版のオーディションになぜか受かったわたし。とんでもないことに主人公のベテラン女優のはるか年下の相手役。超厳しい演出家のもと、猛練習を積んで舞台初日を迎えた。幕が上がる。室内のシーン、わたしは初せりふをとちり、頭のなか真っ白でシドロモドロになる。きゃーーーーーーーーーー!!!(心の中のパニックの叫び)という夢。

この手のステージフライトの夢は昔からよく見るんだ。別に役者や芸人を志していたわけではないのにね。

[追記]
女優になったそのお嬢さんは8歳くらいのときから知っている。よく自宅のマンションに泊まりに行っていたの。狭かったから川の字でいっしょに寝てたなぁ。そのころはわたしは変な生物として怖がられていた。近づくと「きゃー!」って逃げるの(笑)。当時はそうとう奇抜なあらわれをしていたからね。トラウマだったりして(爆)。

[追記2]
"STAGE FRIGHT"というとザ・バンドの曲を思い出す。ガース・ハドソンのオルガンめちゃいい!ボブ・ディラン+ザ・バンド名義の「大いなる復活」のヴァージョンが好き。あとヒッチコックの1950年の作品。こっちは失敗作。でも最後のオチは不気味なんだよなぁ。久々にビデオ観たい。

2009年4月30日(木) チェンマイ 46歳

話し合い

986 名前:('A`)[] 投稿日:2009/04/29(水) 09:09:42 0
草なぎ「・・・みんな・・・」

(重苦しい雰囲気)
中居「剛、今お前がおかれてる状況分かるか?」
草なぎ「・・・」
木村「・・・・・黙ってんじゃねーよ!!!(持ってたクッションを投げつけ近づく)」
香取「木村君!ちょっと待ってって!」
木村「俺何回お前に注意した?俺だけじゃねーよ、中居や慎吾だって注意してただろ?」
草なぎ「・・・・・」
木村「・・・何とか言えよ!(殴ろうとする)」
香取「やめなって!!ツヨポンだってもう十分反省してるって!」
中居「慎吾!・・・事が起きてから反省しちゃ遅いんだよ。そうだろ、剛」
草なぎ「みんな…本当に…本当にすいませんでした・・・(号泣)」
木村「ったくよ・・・お前あんまり心配かけんなよ…(ソファーに座り直して髪をかきあげる)」
香取「…木村君…」
中居「・・・さて。今後どうするか・・・(横目でチラッと見る)」
稲垣「(イヤホンを外して)・・・話し合い終わった?」
2016年4月30日(土) バンコク 53歳

雑感

静かにステージを立ち去る準備をはじめる。そしてその瞬間は独りきりでこの世に未練を残さず旅立ちたい。そのために捨てよ捨てよ、1ベッドルームの小さな部屋で最低限生活できるものだけを残し。



2019.07.21 Sunday

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