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2015.12.28 Monday

[chapter 194] ようこそ炭鉱の町へ @ニヒル牛2/ オーナメント大会@ニヒル牛/ AIRBUS A380/ 空港ぶらぶら/ 浅草十二階ほか

いつも拙ブログにアクセスいただき、ありがとうございます。今年最後の更新です。
5年ぶりに年末年始を日本で過ごしています。家族や親戚と会ってますが、実家は落ち着きますネ。
タイとは30℃近く気温差がありますが、まぁなんとか寒さは凌げるでせう。
あちらの国ではクリスマス過ぎるとまだ年が明けてないのに「Happy New Year」とか
「サワディーピーマイカー」とか声をかけてお別れしますが、何年経っても違和感を感じます。
やはり日本の「良いお年をお迎えください」がしっくりしますね。
では皆さん!…おっと、喪中だった。今年は父が亡くなったので静かに過ごします。では、「らた・まいねん!」(2015年12月28日)



ニヒル牛2で淺井カヨ郎氏のブロマイドを購入しました。この撮影時、実は同じ場所に居りました。詳細はこちらから。




2015年12月26日(土) バンコク〜成田 53歳

AIRBUS A380



2015年12月26日(土) 成田 53歳

空港ぶらぶら


AIRBUS A380

世界初の総2階建てジェット旅客機であることが特徴である。完成披露の時点ではボーイング747を抜いて、史上最大・世界最大の旅客機である。初飛行は2005年4月27日。初期の構想から初飛行まで16年の歳月を要した。2015年1月現在、4発ワイドボディ旅客機としては同社の民間航空機部門で唯一生産されている機体である。

キャビンの総面積はB747-400の約1.5倍、座席数はファースト・ビジネス・エコノミーの3クラスからなる標準座席仕様で同じく約1.3倍である。エアバス社では「従来の大型機と比べて同じ座席仕様でありながら、1人当たりの占有面積が広くなる」を同機のセールスポイントとしている。機内が総2階建て構造であることから、客室の最前部と最後部にそれぞれ直線式と螺旋式の階段が設けられ、最前部の階段では大人2人が楽にすれ違える幅がとられている。

2013年1月1日からは、タイ国際航空がバンコク - 東京/成田線で運航開始(往路:TG676・復路:TG677便)。さらに同年12月1日からは、東京/成田線で午前出発便もA380に変更(往路:TG641便・復路:TG640便)、またバンコク - 大阪/関西線(往路:TG622・復路:TG623便)でも運航開始。
(Wikipediaよりばっすい)
2009年12月26日(土) バンコク 47歳

クリスマスはバンコクで


クリスマスはバンコクで過ごしました。今もバンコクにいます。チェンマイには戻っていません。
とりたてて別に書くこともなく(ほんとはありますがw)。画像もなく。動画もなく。

あ、今いるネット屋のオネエサンがハリセンボン箕輪に似た地味顔なのに、トナカイの角のカチューシャをしていて(させられていて?)、そのミスマッチ感が不気味なことくらいかな(微苦笑)。

あと、ホテルにいた日本人20代男子2人組がコーヒーハウスで「Gダイアリー」の「バンコク最強マップ」を一心不乱に熟読しているのを見て恥ずかしくなったくらい。
日本男子よ!風俗ではなくナンパしろ!
(私もタイに来だした頃はお世話になりましたが(爆))

そんな感じです。

ではでは。

(追記)
これは勘なのですが、もしかしたらその日本人男子2人組に、わたしは日本人だと見られなかったのかもしれません。わたしと視線が合ってもどこの岡場所に行くかの話は平気で続けてましたから。。。

外国暮らしが長くなってくるとその土地に染まっていき、顔つきが変化していくというのはこのことなのでしょうか?
よくわかりませんが。

(追記2)
Gダイアリーは、タイに行きだした当初(2001年頃)、バンコクに移り住んだ友人のKさんに教えてもらった雑誌で、初期の頃は東南アジアの旅のレポートがたくさん載っていて、旅ごころを大いにくすぐられたものでした。
編集長の杉山さんという人の書く文章も魅力に富んでいて好きでした。
ハノイからホーチミンまでバイクで縦断するルポはたぶん「水曜どうでしょう」よりも早かったと記憶しています。




山中奈緒子女史の段ボールの街「炭鉱の街」(2015年12月27日 西荻窪二ヒル牛2)


2015年12月27日(日) 西荻窪 53歳

オーナメント大会@ニヒル牛




久々にニヒル牛マガジン箱の土曜日の自分のボックスと再会。カオスだったが(笑)。
2015年12月26日(土) 西荻窪 53歳

ニヒル牛2ダンボールの街

(スナップ写真集)

ニヒル牛全景


ニヒル牛2全景


ニヒル牛マガジン隔週月曜連載でお馴染み、日本モダンガール協會代表の淺井カヨさんの箱です。(年内いっぱいで販売終了とのこと)


気鋭のアーチスト、七七日ななをさんの作品。


ノヒル牛?


ニヒル牛2、年内もう一度顔を出そうと思います。10年間の想い出にむせび泣く筆者。



(今週のおまけ)



(今週のおまけ2)
私がニヒル牛2を初めて訪れたのは、2005年9月15日(木)。
2018.01.13 Saturday

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