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2014.11.22 Saturday

[chapter 138] 嶋中鵬二と中央公論についてのメモ/ メーホンソンへぶらり一人旅/ 石川浩司=仏陀説?/ 交通事故直後の事故現場/ 渚ようこの店 「汀」で痛飲/ ポーカー航空のエロエロスッチーと合コン(前編)ほか




交通事故直後の事故現場に遭遇(サパーンタクシン駅ホームより撮影)

1995年11月22日(水) 横浜 33歳

嶋中鵬二と中央公論について(ナプキンに書いたメモより)

(2014年メモ)「白楽の古本屋」というのは、仕事で神奈川大学に行った時に立ち寄ったのだと思われる。
2008年11月23日(日) メーホンソン 46歳

石川浩司=仏陀説?


小さな池に仏塔があるぞ。なんだろう、近づいてみよう







なんだ?








2008年11月22日(土) メーホンソン 46歳

パーイ経由メーホンソンへ

朝6時半、チェンマイのアーケードバスターミナルを出発。(ミニバス120B)
朝9時半、パーイ到着。ネット屋に入りメール&ミクシィチェック。
午前10時、バイクを借りて、ホテル探しとパーイ市街徘徊。
午後12時、結局ホテルにチェックインせずにバイク返却。昼食。
午後1時半、メーホンソン行きのバスに乗る。(ノンエアコン75B)
午後5時、メーホンソン到着。
午後5時50分、歩いて市街に行き、ホテルチェックイン。シャワー、着替え。とつぜん停電になり驚いた。
午後6時20分、散歩。途中で見つけたイタリアンレストランで夕食。
午後7時、ネット屋に入りミクシィ。←今ここ


パーイは西洋人向けの店が多くて、似非エキゾチズム(西洋から見たアジアの神秘、みたいな)に媚びた雰囲気に今ひとつのりきれなくて、おもいきって宿泊しないことを決断しました。本当は面白い場所なのかもしれないですが、今日はパーイでぶらぶらする気分でなかったというか。物の値段が総じて高かったのが決定的でした。それでメーホンソンまで足を伸ばしました。今日一日で6時間半移動した計算になりますが、メーホンソンの街は一目で気に入りました。夕日に映える緑の山影と町並みは疲れを吹っ飛ばしてくれました。

タイ最北部にある3つの県で、もっとも西側にあるメーホンソンには初めて来ました。チェンマイからは険しい峠をいくつもいくつも越えなくては来られません。ミャンマーの国境はすぐ近くです。

山に囲まれた細長い盆地にある市街は、歩いてすべてまわれるほど小さいです。街中に空港があるので歩いて市内に入れます。
2007年11月24日(土) 東京 45歳

渚ようこの店@新宿ゴールデン街



友人に連れられて新宿ゴールデン街の渚ようこさんの店に初めて来ました。ふだんはいないことが多いそうですが、今日はたまたまようこさんがいて大興奮!美味しい酒を飲ませていただきました。また寄らせてもらいまーす!
2005年11月22日(火) 東京 43歳

[POV] ぎろっぽん


27時04分。渋滞中。

この画像から推測される情報。

(1) 撮影者は自動車の中にいた(と思われる)。
(2) その自動車は右ハンドルか左ハンドルかはわからない。
(3) もし左ハンドル車に乗っていたなら、助手席に撮影者が乗っていたことになる。
(4) 反対に右ハンドル車に乗っていたなら、運転席に撮影者は乗っていたことが推測される。
(5) タイトルの「ぎろっぽん」が六本木ならば、この画像の道路は六本木通りか外苑東通りか考えられるが、前方に見える高架道路の橋脚の方向から推測するに六本木通りではないかと思われる。
(6) そして六本木が渋滞しているということであるならば、六本木の交差点が深夜の渋滞をしているのだろうと推測される。
(7) では六本木交差点の上り方面か下り方面かというと、前方を見る限り平坦な道路が続くので、六本木ヒルズのある六本木6丁目方面から六本木交差点に向かう上り方向の車線を通っていると推測される。なぜかというと下り方向は六本木交差点に向かって上り坂になっているからである。

…以上、くどくどと書かせていただきました。
2006年11月22日(土) 東京 44歳

[夢] ポーカー航空のエロエロスッチーと合コン(前編)

帰宅したのは深夜12時近く。疲れていたのですぐにベッドに倒れこむように寝てしまった。明け方、寒くて目が覚めて、リビングの岩盤浴ベッドに移動した。温度を70度に設定してそのまま眠った。そしてそこで見た夢。

数ヶ月に一度届く、ユナイテッド航空からのマイル報告書を手にすると、一緒に「Congraturations!!」というタイトルの一枚の紙が同封されていた。それによると、私はオンライン予約で成田―ワシントン間の単純往復便就航記念のダブルマイル&特典無料旅行キャンペーンに応募したもののそちらのほうは落選したが、いつもUAを利用しているので系列会社の特典無料旅行をプレゼントする、という内容であった。

「やったー!!!」

単純に歓ぶ私。そして旅行の申し込みに指定されたものを持ってその系列会社に行ってみることにした。
その会社の名前はポーカー航空といった。

本社の住所を見ると千代田区丸の内となっていたが、航空券の申し込み場所は長野県のKにあるポーカー航空の研修所となっていた。簡単な面接を行なうので必ず本人が来ることを条件に書いてあった。その日は非番だったのでさっそく行ってみることにした。

JR中央線に乗り諏訪まで行き、そこでいつも夢に出てくる謎の地方電鉄に乗り換えてKに向かった。K駅を下りて無人のロータリーに出ると案内板があってポーカー航空の研修センターまでの道順が書いてあった。駅は登山道に接していてロータリーを出ると景色が一変した。5分ほど歩くと研修センター入り口の立て札があった。 (後編につづく)


(おまけ)このエロエロスッチーの夢を見たきっかけと思われる元の画像(加工は筆者)

夢のイメージ

(1年前の記事)
[chapter 87] インベーダーゲームで「名古屋撃ち」をするきたろう/ BANDOIT(フランスの発泡水)/ 「SNEP(スネップ)」(孤立無業者)について/ 無有好醜と柳宗悦/ OGC/ 旅の終わりの足もと/ 日吉のまむし谷徘徊/ 「エロスの涙」 ジョルジュ・バタイユほか

(2年前の記事)
[chapter 34] Bicycle House / "Vertigo" Now and Then /ラミュー氏とは誰か /とらやのゴルフボール最中 / チェンマイのローイクラトン祭り / 預言者ヨナほか
2017.04.27 Thursday

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