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2014.03.29 Saturday

[chapter 105] (写真クイズ)二人の関係はなんでしょう?/ ダイアン・アーバス/ 川場スキー場スノボ/ 第三の新人再読/ 「半島を出よ」に出てきた雁ノ巣について/ 渡辺茂樹 (後期ワイルド・ワンズ)/復讐/ バンコクは暑いです/ グレン・グールドほか

2008年3月27日(木) 東京 45歳

[写真クイズ] 二人の関係を当ててください





*(2014/03/29)この女性には掲載許可はとってますので、念の為(笑)。

2005年3月28日(月) 東京 42歳

渡辺茂樹@ワイルドワンズ


*2014年3月15日、渡辺茂樹さん逝去。享年63歳。合掌。
復讐


2010年3月28日(日) 日本帰国中 47歳

さくらさくら


地元のサクラ。花冷えの続く日々であるが、日本に生まれてよかったと思うしゅんかんであります。

(記事内BGM)
2014年3月29日(土) バンコク 51歳

[雑記] バンコクは暑いです

何方(どなた)が読んでいるのかまったくわからないですが、いつもアクセスしていただきありがとうございます。こんなへっぽこブログですが来週で2周年を迎えます。2012年からあっという間の2年間でした。私の人生の中ではタイのバンコクに引っ越してきて仕事を始めた時期と重なります。この先いつまで続くかわかりませんか、あとで振り返った時にバンコク生活の日々を思い出せたらいいかな、などと思っております。はたから見ると、バンコクのことをほとんど書いてない、過去から現在にかけての世界のいろいろな場所で思いついたメモの断片をランダムに並べているだけのブログと感じるかもしれませんが、こういうアウトプットのスタイルが今現在の自分にとって一番相応しいと思うので、こういうスタイルを選択しているのです。
バンコクは3月から5月くらいにかけて「暑季」という1年でいちばん暑い季節がきています。4月中旬には旧正月のソンクランというお祭りがあります。旅行者時分からもう何度となく経験しているので感慨は特にありませんが、今年もこの時期は1週間くらい休暇をのんびり過ごそうと存じます。ではそんな感じでこれからもよろすくお願いします。
2003年3月29日(土) 群馬 40歳

川場スキー場でスノーボード!!



昨日はいつもの悪友2人と関越道沼田ICから20分、東京からもっとも近いスキー場のひとつ、川場スキー場に行ってきた。
ゴーグルを忘れたのでサングラスを目出し帽の中にかけておまぬけフェイスになった(爆)。
今日はとっても快適に滑れた>スノーボード。今年はまだ1、2回は行こうかと思い直したよ。
ここはGWまで滑れる由。やっぱスノボは平日に限る!!
2014年3月30日(土) バンコク 51歳

高齢化する引きこもり…親亡き後の「サバイバルプラン」を

40歳以上の引きこもり&ニートの方に朗報です。
家から出ることなく、年を重ねた息子や娘。「この子を残して死ねない」「自分で生活保護を申請できないのでは」など親の悩みは尽きない。引きこもりの人の高齢化が社会問題となる中、ファイナンシャルプランナーの畠中雅子さんは、子の住まいや生活資金を早めに手当てする「サバイバルプラン」を提唱する。

◆40歳が一つの目安

畠中さんが提唱するサバイバルプランとは、親が持つ住宅や預貯金などをフル活用し、親亡き後も引きこもりの息子や娘が平均寿命程度まで食べていけるプランを模索しておくこと。

最後のセーフティーネットとして生活保護があるが、畠中さんは「家から出ないのに、親が亡くなったときに機動的に生活保護の申請に行けるか。プライドを高く保つことで自分を守っている子がケースワーカーとうまくつき合っていけるか」と指摘する。

電気・ガス・水道などの契約や料金を引き落とす口座の名義変更を子が自分で手続きするのも難しい。親が生きているうちに変更しておけば、親の死後に口座がいったん凍結されて支払いが滞る事態を避けられる。

サバイバルプランは生活設計だが、著書『高齢化するひきこもりのサバイバルライフプラン』(近代セールス社)では、「ご飯を炊ければ、コメはネットスーパーや通販で購入できる」「レトルトご飯を利用するとゴミが増える。定期的にゴミ捨てができないお子さんが多いはず」など子の生活力を高める助言もしている。

プランを立てる時期は、子が40歳になったときが一つの目安。公的な就業支援が原則39歳までを対象としているからだ。「働けない状態が一生続く」と想定し、収入は子の国民年金と、既に障害年金を受給している場合はそれも見込む。このため、国民年金保険料は払うか免除申請をして未納にならないようにする。


続きはこちら

(コメント)いたれりつくせりでいいっすね
2005年3月28日(木) バンコク 42歳

[読書メモ]村上 龍/半島を出よ

本日発売の村上龍「半島を出よ」をさっそく購入し読み始めた。ものすごい読みごたえ。しばらくはmixiから疎遠になるかも知らん。上巻の200ページに雁ノ巣が出てきたが、ここって清張の「点と線」に出てきた地名?ちょっと記憶がこんがらがっている。細部の描写とメタファーが「愛と幻想のファシズム」を彷彿とさせる箇所随所にあり。このもってき方、この作家の独壇場であり限界(?)でもあり。ひきつづき、読み進めて行きませう。



というわけで平凡社世界大百科事典・世界地図/ 日本地図の福岡市の拡大地図のページを開きながら読書中。
2012年3月29日(木) バンコク 49歳



[Tweet] バンコク就職後10日目のつぶやき

職住が同じっていうのも考えものだけど、適度に快適な距離っていうのもあるんだろうな。通勤時間25分というのはちょうどよい塩梅なのだ。
posted at 00:01:08

というわけでビヤチャーンのロング缶ぷしゅーなう。
posted at 00:01:59

久しぶりに小島信夫の「アメリカン・スクール」を読んだけど、やっぱりいいね。
posted at 00:04:23

でも前職は医療関係の方と同じく日勤と夜勤が併用してるような仕事で、16時間連続勤務とか下手すると48時間連続勤務があったりして(もちろん仮眠時間は与えられていたが)そんなのに較べたらどれだけ楽な環境かと思う。正月も働いていたしそんな過酷な仕事を15年間やってたんだな、としみじみ。
posted at 00:11:04

「第三の新人」たちの小説を今の時代に読むと作品中に先の大戦での体験がさりげなく挿入されているのが、不思議な引っかかりを伴なって読者に訴えかけてくる。大正二桁生まれの世代はまさに青春時代に徴用されたど真ん中の世代であり、でもその戦争体験を正面きって描いているわけでもなく。なかなか深いんだ
posted at 00:24:37

バス停でバスを待っていたらバスは一向に来なかったんだけど近くのパブで大音響でストーンズのブラウン・シュガーがかかっていて知らず知らずのうちに歌っていた。とても楽しかった。ストーンズはZEPPELIN全盛時代に一度だけMUSIC LIFEの人気投票で1位になったんだよね。1973年かな。
posted at 00:35:04

酔っ払ってきたのである。
posted at 00:35:37

元・東芝EMIの石坂敬一の話で印象的だったのはミック・ジャガーは大学卒のインテリで不良のイメージは完全に作り上げたものだったと言っていたこと。
posted at 00:39:46

2007年にロンドンに行ったときに苦笑するしかなかったのは地下鉄の初乗り料金が800円近くあってバカ高かったこと。ちょっと郊外に行くだけで(中心部からヒースロー空港とか)1500円くらいしたということ。1500円といえばバンコクからチェンマイまでのバス料金と同じ値段だよ。
posted at 00:48:43

電気ブラン飲みたい。日本に一時帰国したい。
posted at 00:50:17 

シーロムの日本料理屋、ランチが200バーツくらいする。旅行者の頃はその店によく入って定食を食べていたが、今はとてもとても入る気分にはならない。タイ人サラリーマンやオフィスレディーと同じく30バーツのぶっかけ飯しか食べない。でもこれがまた美味しいから私はタイの屋台食堂でいいんだ。
posted at 01:56:32 

帰宅。今日もへとへとへと。
posted at 23:51:32 

とりたてて人より秀でた技術があるわけでもないアラフィフの私を雇ってくれる会社があるのだから日本よりこちらのほうがまだ雇用状態はよいのかもしらん。
posted at 23:56:04 

というわけで、今夜も日課のチャーンビヤのロング缶ぷしゅーです。
posted at 23:56:56


(今週のおまけ)

なんとなくグールド聴きたくなった。


[1年前の記事]
[chapter 52] 島村抱月から松井須磨子宛の恋文/ 見てくれの馬鹿娘/ 禁色/ シークエンス景観・車窓目撃看板/ 謝罪文/ 建築=書物=知という時代について/ 2013年3月下旬に想うことほか
2017.05.20 Saturday

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