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2013.04.17 Wednesday

[chapter 55] プーケットのパトンビーチにて

タイは4月13日から16日まで旧正月の祝日でした。私は11日から6連休でタイ南部のビーチリゾート、クラビーとプーケットに行ってきました。クラビは5年ぶり、プーケットはお正月以来3か月ぶりです。主に読書などしてゆったり過ごし、リフレッシュできました。少しずつ、様子を紹介していきます。

2013年4月15日お昼過ぎ タイ・プーケット・パトンビーチにて
今回、プーケットで気がついたのは、ロシア語の看板を多く見かけたことです。
そういえば、クラビからプーケットまではミニバスで移動したのですが、乗客11人中7人までがロシア人でした。普通だったら英語で簡単なコミュニケーションがとれるのですが、それも難しかった。
多く見かけたのは、ロシア人、中国人、韓国人、そしてファラン(一般的西洋人)。日本人は殆ど見かけませんでした。

プーケットはもともと西洋人向けに開発されたリゾート地なので、レストランは西洋料理やシーフード料理主体でした。最初はよかったのですが、半日で飽きてしまいました。タイのイサーン料理や日本料理が好きな私は長期滞在は難しい、とすぐに思いました。どこかに日本料理屋もあるらしいですが、たぶん高いと思われます。見かけたのは、ショッピングコンプレックスにあったフジレストラン一軒でした。そういえば中国料理屋もなかったな。辛い料理〜!(泣)
OMG!! 変態の血が疼きます。
(ゴーゴーバーやバービヤなど、岡場所情報はこのブログの趣旨と反しますので、割愛させていただきます。今回は少しだけ、フィールドワークしましたがw)
「ニヒル牛マガジン箱」というスペースを作ってもらったので、これから旅先から色々なものを郵送していきます。WEBからはみ出して、実際にこの手紙の実物も手に取って読んでいただけるというわけです。よろすくお願いします。(参照ページ




砂浜が白くてきれいでした。波はほとんどない穏やかな海。


でも、マリンスポーツってまったく縁がなくてやったことないんだよなー。

あ、デジカメを買替えました。ソニーのRX100です。これからはこのカメラでタイの風景や身近なものなどを撮っていきますので、お楽しみに。

では、また来週。


[1年前の記事]
(chapter 3) 男の子の名前はみんなエロマンガっていうのね Tous les garçons s'appellent Erromango




2020.04.04 Saturday

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