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2018.02.24 Saturday

[chapter 300] 勝井祐二 & Marron Duoライブ@LIVE CUBE/ 薔薇のトミー/ Black Panther/ 東急車輛碑文谷工場/ チェンマイからバンコクの引越し当日/ Indian Cuisine Lunchほか


勝井祐二 & Marron Duoライブ@LIVE CUBE (2018年2月21日)


2018年2月23日(金) バンコク 55歳

カラオケほしにて歌うの巻き

2018年2月19日(月) バンコク 55歳

今日買った本と食したあんみつ



2018年2月23日(金) バンコク 55歳

Indian Cuisine Lunch
2018年2月21日(水) バンコク 55歳

勝井祐二 & Marron Duoライブ@LIVE CUBE


勝井祐二さんとmarronさんの即興デュオライブ。気持ちよかったです。
金城で勝井さんのライブを観るのは2度目。前回は沖縄民謡歌手の堀内加奈子さんとのデュオだった。
シラパコーン大学の学生のビジュアルもとてもよかった。また観てみたい。
2018年2月22日(木) バンコク 55歳

Black Panther


ブラックパンサー観ました。前半3分くらい眠ってしまったのと後半はおしっこ我慢するのがつらかった。なんとか漏らさずに済んだが。予告編から想像してたのとは全然違う内容で良かった。もっと都市部のアクションシーンが長ければ良かったかな。
2012年2月23日(木) チェンマイ 49歳

チェンマイからバンコクの引越し当日

メモ:段ボール49箱、OQ山バッグ7個、スーツケース4個、PC機材用ショルダーバッグ3個、バックパック4個、中型リュックサック3個、プラスチック衣装ケース1個、松葉杖1脚
posted at 01:43:28

メモ(追記):自転車1台、アナログレコードケース2個、扇風機1台、電気式ポット1個、折りたたみ式ちゃぶ台1脚。
posted at 01:56:58

トラックがお昼にくる。もうちょっとがんばる
posted at 08:36:25

でもこんなときに腹下し。
posted at 08:37:37

帰国ラッシュは今日まで。最後に残った友人はもうちょっと長くいて月末帰国する
posted at 09:32:41

さ、朝ごはん食べてもうひとふんばり
posted at 09:35:58

なんとか荷造り完了。あとは40分後に引越し屋さんが到着するのを待つのみ。
posted at 13:18:57



無事引越し荷物積み込み完了なう。
posted at 15:04:32

積み込みスタッフ3人+わたしの計4人でなんだかんだで小1時間かかった。明日はどれくらいかかるのだろう。(積み下ろしだけ新居の管理人さんに有償でお願いする予定)
posted at 15:10:13

作業のあとのファンタストロベリー格別なり
posted at 15:11:55

部屋にものがなくなり物音が響くようになった
posted at 15:13:25

1階のベーカリーに昨日から働き始めた女の子は男の子かな?
posted at 15:14:53

扇風機を引越し荷物に入れたので急に暑く感じている。しかし冷房はぜったいに点けない。(チェンマイは通年冷房なしでも快適に過ごせます)
posted at 15:33:58

ソイの中にある洗濯屋のオネエサンに急に話しかけられた。私の引越しの話はおしゃべり雀のあいだではとっくの昔から広まっていたらしいが、今日昼過ぎの大きなトラックの詰め込み作業で、カフェーの従業員から管理人の奥さんと1歳になる娘にいたるまで見られていよいよ皆に知られることとなった
posted at 20:26:53

2012年2月24日(金) チェンマイ 49歳

今日は引っ越しで異様に疲れた。加齢していることをしみじみ実感した。今さっきかろうじてビール小瓶1本は空けられたが。 (チェンマイ=バンコク1400勸榮亜△箸鵑楜△蠅覆Α
posted at 18:52:01

疲れすぎの顔をしていて大丈夫?と訊かれることが多い2012年2月。いかんなー
posted at 19:03:25
*薔薇のトミーは、レイバンのサングラスをしてゴールデン街の飲み屋に出没する男性で高の漫画ではその素性は明らかになっていない。検索してみるとゴールデン街の酔っ払いの有名人だったらしい。

*東急車輛碑文谷工場は、東急東横線の都立大学〜学芸大学間にあった車両工場。私が子供の頃確かにこの辺に引込み線とともに工場があった記憶がかすかに残っている。ゴルフ練習場のあたりか。
2018.02.17 Saturday

[chapter 299] モダンガール撮影会@プラカノン市場/ [トークライブ ]モダンガールのスヽメ 淺井カヨ(日本モダンガール協會 代表)/ やちむんライブ@金城/ 栗コーダー&フレンズ バンコクTKホール/ 石川浩司ソロライブ/ 断舎離ほか


モダンガール撮影会@プラカノン市場(2018年2月17日)


2018年2月17日(土) バンコク 55歳

モダンガール撮影会@プラカノン市場


2018年2月15日(木) バンコク 55歳

やちむんライブ@沖縄料理金城

2018年2月15日(木) バンコク 55歳

断舎離


2018年2月17日(土) バンコク 55歳

石川浩司ソロライブ@LIVE CUBE


恒例となった石川さんの弾き語りライブ。
2018年2月17日(土) バンコク 55歳

トークライブ モダンガールのスヽメ
淺井カヨ(日本モダンガール協會 代表)








大正・昭和時代の文化風俗を研究し、ここ数年はめざましい活躍をしている日本モダンガール協會代表の淺井カヨ氏がバンコクに初登場しました。

90年前に作られた当時のモダンガールが着ていた洋服の実物とレプリカを展示、スライドを交えての淺井氏の説明は、タイの観客を魅了していました。(この日はタイ語の同時通訳が入りました)

ライブ終了後は、著書の「モダンガールのスヽメ」を買い求めたお客さんが淺井氏に質問攻めする光景も見られ、タイ人の好事家の方々にも大きなイムパクトを与えたようでした。




栗コーダー&フレンズ ファミリーコンサート&ワークショップ バンコクTKホール(2018年2月18日)

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2018.02.10 Saturday

[chapter 298] 「泥まみれの死 」沢田教一ベトナム写真集/ やちむんこと奈須重樹さんと一献/ 中央公論社中興の祖、滝田樗陰(たきたちょいん)/ 明治通りのトロリーバスの記憶/ 長距離列車のコンパートメントで聴くギターの弾き語りの感興ほか


バイクタクシーでスクムビット通りを移動中。渋滞中の四輪車のあいだをぬって目的地へ向かう(2018年2月5日)


2018年2月5日(月) バンコク 55歳

今日買った本

2018年2月8日(木) バンコク 55歳

やちむんこと奈須重樹さんと一献
2011年2月前半のつぶやき チェンマイ 48歳

2011年2月2日(水)

幼い頃、住んでいた渋谷でトロリーバスを観た記憶がかすかにあって、調べてみたら1967〜8年まで走っていたとあった。5歳くらいの記憶だったというわけか。(21:56)

日本からやってきた友人たちが皆一様にTシャツなど薄着なのですが、現地在住の私だけ寒がりで、ヨットパーカーを着てマフラーをしています。皮膚感覚が違っているのでしょうか。(22:25)

2011年2月4日(金)

日付の部分に1日1個づつ未使用コンドームが貼っているカレンダーがあって部屋の壁にとりつけた。1年365日毎日コンドームを使わなければならないなんて地獄の日々だな、とユウウツになったところで目が覚めた。(12:12)

2011年2月7日(月)

チェンマイ12泊した友人の母子がさっき家路につきました。気をつけてお帰りください、お疲れさまでした〜!どこへ行っても大人気の2歳児くんでした。すると残ったのは中年のおっさんばかりで女っ気がゼロに。いきなり殺伐とした雰囲気になりそうです(笑)。(19:30)

2011年2月10日(木)

iTunesでフリクションの1枚目聴いているがある意味自分の原点かも。最高に好き。坂本龍一プロデュースは当時から評判は悪かったが私は必ずしもそうは思わなかった。Player編集部で高橋健太郎氏に聞いたのだが、Reckもツネマツマサトシ同様、東京芸大出身と聞いた記憶があるんだけど本当のところどうなんだろうか。(02:10)

2011年2月12日(土)

バンコクからチェンマイへの夜行寝台列車では私と友人は下の段の席だったのだが、上の段の2つの席はファランの女性二人だった。でもそれぞれ恋人風の男性と一緒で、自分の寝台には夜中遅くまで戻ってこなかった。(13:06)

(続き)朝起きて友人が食堂車に食事に行った時、上段の女性が荷物をとりにきたので英語で話しかけてみた。すると彼女はデンマーク人で、ベトナムとカンボジアを旅してきてこれからチェンマイで休暇を過ごすとのこと。ギターをもっているので「あなたが弾くの?」と訊くと「はい」と答えた。(13:11)

(続き)彼女が去ってしばらくすると別の寝台でギターの弾き語りを始め、歌声が聴こえてきた。ギターは上手ではなかったけど、車両の中で聴くギターと歌は不思議な旅情をかもし出していた。少なくてもヘッドフォンステレオの音漏れのようなノイズには聴こえず、鳥のさえずりのような感興であった。(13:16)

2011年2月13日(日)

「この呪はれた朝を告げるだけの鳥に啼声を与へたものが永井荷風の出現であるとしたならば、縛められてゐた双つの翼をこの葡ふ鳥に与へたものは我が潤一郎であつた」(佐藤春夫『潤一郎。人及び芸術』) 明治期に海外遊学し日本に帰国したインテリが異文化体験により日本を相対化する視点をもったこと(17;15)

2011年2月14日(月)

中央公論社の歴史については嶋中雄作、鵬二親子が二代で社長であるくらいの知識しかなくあまりよく知らなかったのだが、「二十世紀日本文学の誕生〜中央公論文芸欄の100年」という増刊号を読んでいると滝田樗陰(ちょいん)という明治後期・大正期の編集者の功績で雑誌が隆盛した事を知るに至った(11:15)

2016.07.09 Saturday

[chapter 219] 七夕/ 第24回参議院議員選挙在外公館投票 /林芙美子「折れ蘆」/ 進撃の巨人/ 皇居の闇に江戸時代を想起した/ 1986年7月第1週日記/ マネキン・ノイローゼほか

2016年7月3日(日) バンコク 53歳

参議院議員選挙在外公館投票

2016年7月7日(木) バンコク 53歳

今日買った本


2016年7月9日(土) バンコク 53歳

沖縄料理金城にてカレー

1986年7月初旬日記 東京 23歳

1986年7月1日(月)

午前中大学へ行き野暮用を片付ける。終わると友人に八王子まで車で送ってもらう。京王線で新宿へ。KDDでアルバイトの面接。即決で採用。仕事は国際電報の配達。面白いのは電車やミニバン専用車ではなく安全対策のためタクシーを使うんだって。うーん、リッチ!
帰り、渋谷古書センターで画集や文庫本の買物のあとTHE PRIMEのパリ・ベトナム料理店でアフタヌーンティー。帰宅17時。


1986年7月2日(水)

11時新宿、今日もKDDビル。事務手続き、正式契約する。これで晴れてKDDの契約社員。1時間ほどで終了。昨日一緒に面接を受けた東京税関で働いている30歳くらいの男が馴れ馴れしくてムカつく。こいつとは一緒に仕事したくないなー。


1986年7月3日(木)

9時KDD京橋局出社。今日から2日間研修。
勤務地は京橋になった。南天子画廊の数軒先でふだん画廊回りでよく来るエリアなのでびっくり。最初に仕事の内容を説明される。
帰り、南天子画廊でビアラ(VIALLAT)という作家の個展を観る。
牛のお腹に「しまうま」みたいな模様をテキスタイルみたいに布置する作風が気に入った。南天子の人にポンピドゥセンターで行なわれた展覧会のカタログを見せてもらうと、自分とセンスが近いと思い感心した。
夜、ニッポン放送アナウンス部の湯浅明から電話。アナウンサー&パーソナリティー募集書類選考通過したとの由。簡単に電話で面談。


1986年7月4日(金)

今日も日中、KDDの研修。
太田治子「空色のアルバム」読了。カヴァーに載っている近影をちらちら眺めながら読み進める。治子さんは顔立ちが寂しくてなにか幸薄い感じがして切ない。出自を知っているせいもあるが、その儚さが魅力でもある。
でも10代のころのノートの感受性の強さには感服した。
関係ないけど、奥野健男が、太田治子と津島佑子を会わせるセッティングをしたという話を何かで読んだけど、それって大きなお世話なのではないだろうか。ほっといてやれよ、って話じゃない?今度奥野さんに会ったら質問してみようかな。


1986年7月5日(土)

夕方、KDD京橋。いよいよ今日から正式勤務。大手町、日本橋支局に集信の写真電報を引き取ったのち、丸の内の中央郵便局。その次に元麻布の中国大使館に国際電報を届ける。中国大使館の中へは初めて入ったが中庭の樹木など綺麗に剪定されていて好印象をもった。ただし受付の門番が丸首肌着を着てうちわを扇いでいたのは感心しなかったが(笑)。局の人の話によるとここは毎日のように配達があるので要領は覚えるように、とのこと。
夜11時半帰宅。NHKでウィンブルドンテニス女子決勝、ナブラチロア対マンドリコアの試合を少し見て就寝。


1986年7月6日(日)

衆参同日選挙。朝、投票に行く。選挙権を行使した。後から聞くと予想通り自民党大勝。
夕方、渋谷ラ・ママに友人のパンクバンドのギグを観に行く。GEIL、マネキン・ノイローゼ、SPEAR MENほか。そのあと打ち上げ。



七夕飾り@スクムビットソイ33/1にて

2010年7月7日(水) チェンマイ 47歳

1986年7月7日(月)

夜、KDD国際電報配達。 都内をタクシーで2時間ほどあらかじめ決めたルートに沿ってまわる。ひととおり配達が終わり局舎に戻ってくるとき皇居を通った。昼間見ると緑豊かな森という感じなのだが、夜来てみると吸い込まれそうな闇がそこにはあった。
「あー!!江戸時代だー!!」と思った。 タイムスリップしたような感覚に襲われたのであった。



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2016.04.30 Saturday

[chapter 209] 初めてのカザフスタン人/ 信号待ちのオートバイライダー@アソーク交差点/ 話し合いにおける稲垣メンバーの役割 / Stage Fright(舞台恐怖症)/ 雑感ほか


バンコク・スラウォン通りのスターバックスコーヒーにて。今ここでブログ更新作業をしています。(2016年4月30日)


2016年4月24日(日) バンコク 53歳

沖縄料理金城にて友人と食事


2016年4月27日(水) バンコク 53歳

信号待ちのオートバイライダー@アソーク交差点


2016年4月28日(木) バンコク 53歳

初めてのカザフスタン人




2003年4月30日(水) 東京 40歳

Stage Fright(舞台恐怖症)

古くからお世話になっている友人夫妻のお嬢さんが本格的な舞台デビューをすることになった(演出はかのN川Y雄氏)。5年ほど前にグラビアアイドルとしてデビューし、そちらでは今ひとつ人気はあがらなかったが、地道に演技の勉強をしていたのだろう、今回の大役抜擢の運びになったのだと思う。うれしい限りだ。

彼女のニュースが頭に残っていたのか、こんな夢を見た。
ニューヨークで評判の舞台の日本版のオーディションになぜか受かったわたし。とんでもないことに主人公のベテラン女優のはるか年下の相手役。超厳しい演出家のもと、猛練習を積んで舞台初日を迎えた。幕が上がる。室内のシーン、わたしは初せりふをとちり、頭のなか真っ白でシドロモドロになる。きゃーーーーーーーーーー!!!(心の中のパニックの叫び)という夢。

この手のステージフライトの夢は昔からよく見るんだ。別に役者や芸人を志していたわけではないのにね。

[追記]
女優になったそのお嬢さんは8歳くらいのときから知っている。よく自宅のマンションに泊まりに行っていたの。狭かったから川の字でいっしょに寝てたなぁ。そのころはわたしは変な生物として怖がられていた。近づくと「きゃー!」って逃げるの(笑)。当時はそうとう奇抜なあらわれをしていたからね。トラウマだったりして(爆)。

[追記2]
"STAGE FRIGHT"というとザ・バンドの曲を思い出す。ガース・ハドソンのオルガンめちゃいい!ボブ・ディラン+ザ・バンド名義の「大いなる復活」のヴァージョンが好き。あとヒッチコックの1950年の作品。こっちは失敗作。でも最後のオチは不気味なんだよなぁ。久々にビデオ観たい。

2009年4月30日(木) チェンマイ 46歳

話し合い

986 名前:('A`)[] 投稿日:2009/04/29(水) 09:09:42 0
草なぎ「・・・みんな・・・」

(重苦しい雰囲気)
中居「剛、今お前がおかれてる状況分かるか?」
草なぎ「・・・」
木村「・・・・・黙ってんじゃねーよ!!!(持ってたクッションを投げつけ近づく)」
香取「木村君!ちょっと待ってって!」
木村「俺何回お前に注意した?俺だけじゃねーよ、中居や慎吾だって注意してただろ?」
草なぎ「・・・・・」
木村「・・・何とか言えよ!(殴ろうとする)」
香取「やめなって!!ツヨポンだってもう十分反省してるって!」
中居「慎吾!・・・事が起きてから反省しちゃ遅いんだよ。そうだろ、剛」
草なぎ「みんな…本当に…本当にすいませんでした・・・(号泣)」
木村「ったくよ・・・お前あんまり心配かけんなよ…(ソファーに座り直して髪をかきあげる)」
香取「…木村君…」
中居「・・・さて。今後どうするか・・・(横目でチラッと見る)」
稲垣「(イヤホンを外して)・・・話し合い終わった?」
2016年4月30日(土) バンコク 53歳

雑感

静かにステージを立ち去る準備をはじめる。そしてその瞬間は独りきりでこの世に未練を残さず旅立ちたい。そのために捨てよ捨てよ、1ベッドルームの小さな部屋で最低限生活できるものだけを残し。



2016.01.24 Sunday

[chapter 198] 石川浩司 ガラクタパーカッション・セッション ライブ x The 昭和歌謡 Vol. 2 (昭和50年代 1970's Japanese Folk Songs) ~ Sing Along with Nostalgic Songs~


サワディークラップ、波照間エロマンガ島です。いつも拙ブログにアクセスいただきありがとうございます。
連載開始198回目にして初めてイベントの告知をします。


(以下、こちらよりばっすい)
『石川浩司 ガラクタパーカッション・セッション ライブ x The 昭和歌謡 Vol. 2 (昭和50年代 1970's Japanese Folk Songs) ~ Sing Along with Nostalgic Songs~』

日時:2016年1月31日(日)18:30 開場 20:00開演 ~ 22:00
エントランス:
前売 200バーツ (ワンドリンク)、500バーツ (飲み放題<ビール、焼酎、泡盛、梅酒>)
当日 300バーツ (ワンドリンク)、600バーツ (飲み放題<ビール、焼酎、泡盛、梅酒>)
定員:30名

一昨年、金城のカウンター席にて。「Namiさん、毎月Fujiyama Night主催したり、J-Liveやったり、ホント音楽好きですよね~。何がきっかけで音楽やろうと思ったんですか、、、?」 「いや~オレはね、高校生の頃にね、まずは吉田拓郎から入ったんだよ。それから、◯X△❑だろ、、、ホニャララ (さっぱり知らないアーティストや曲名が出てきて、付いて行けなかった)」 という会話がきっかけで始まったこの企画!

コンセプトは、Namiさんが青春時代に聞いていた昭和50年代、1970’sの昭和歌謡 又は Japanese Folk Songのライブをやろう!です。前回は、Namiさんと同世代の方々にとっては、とても懐かしい、下の世代の方々にとっては新しくも聞こえてしまう曲の数々。

出演は、一昨年同様、「Nami」さん、そして当時まだ生まれてもいない世代の「クレシェンテ」と「伊藤タケシ」くん。

さらに!今回は、Namiさんと同世代で、今や世界的なパーカッショニストの石川浩司さんが、金城の鍋や空き瓶、ポリバケツなどのガラクタで即席パーカッションセットを作り、即興で参加!また二人と同世代、石川さんもよく知るDJ 『波照間エロマンガ島』とは!?


そんなわけでDJをやります。生まれて初めて石川浩司さんと同じステージに立ちます。どうなることやら、ドキドキワクワクであります。


(参照 Click please↓)





(今週のおまけ)
2015年1月25日(月) バンコク 53歳 

寒波襲来


2015.09.26 Saturday

[chapter 182] バンコクの沖縄料理金城にて/ BBB GROUP (BANGKOK'S BEST BOYS) / ユナイテッド航空のアジアンベジタブルディナー/ タイのテレビ局から取材を受ける/ 金龍酒家- CKBほか


パタヤのウォンガマットビーチ


2015年9月25日(金) バンコク 52歳

沖縄料理金城にて


2015年9月24日(木) パタヤ 52歳

パタヤの新プロジェクト物件


2007年9月26日(水) 成田〜バンコク 44歳

ユナイテッド航空のアジアンベジタブルディナー







半年ぶりのタイ旅行。UAのビジネスクラスを奮発しました(もちろんマイレージを使ってのアップグレード)。
17A、2階席のいちばん後ろの席でした。機内食はアジアンベジタブルミールをオンラインで予約しました。前菜を食べたあとメインディッシュは蕎麦でした。
2008年9月26日(水) チェンマイ 45歳

タイのテレビ局から取材を受ける

先日、私の通うタイ語学校にバンコクのテレビ局が取材に来た。
チェンマイにロングステイする日本人が増えているのでその特集だそうだ。この学校はロングステイの壮年日本人の生徒が多いのだ。授業風景を撮りたいというので私の学ぶクラスにカメラクルーが入る予定だったのだが、直前になって私のクラスは若い日本人ばかりで50代以上のリタイヤしたオジサンがいないということで、急遽ロングステイヤーが多い別のクラスの撮影に変更になった。ちょっぴり残念、ちょっぴりほっとした。赤っ恥をかかなくて本当によかった。
OAは10月2日の午後11時半から。あ、もちろん日本では観られません。タイのNationsという英字新聞社のテレビ局です(チャンネル9)。
2004年9月22日(水) バンコク 41歳

BBB GROUP (BANGKOK'S BEST BOYS)



男男男男男男男

シャワーショーにつづいては男7人による……(以下、略)。

(mixi コメント欄)
・「男だけによるセクシーサーカス」ってこと? どんなことするんだろう。怪しそう…



(今週のおまけ)



(1年前の記事)
[chapter 131] 1982年10月日記/ サンカンペーン温泉へ/ 脱出(1972)/ 林家三平真打披露での古今亭志ん生の口上/ 大島渚特集@池袋文芸地下/ Zelda/ 出光真子「Shadow」/ 虹/ Rotterdam Termination Source/ 近藤譲「線の音楽」ほか 
(2年前の記事)
[chapter 79] エリジウム/ エノケンの法界坊/ 2001年9月下旬、アメリカ合衆国西海岸状況/ 評伝 黒澤明/ 白洲次郎/ 坂口安吾「日本文化私観」/ センセーブ運河水上バス船着場ほか
(3年前の記事)
[chapter 26] 森繁の艶笑なぞなぞ / エネマグラ / セレーナ・ゴメス / 江青女史 (四人組裁判映像) / 再びチェンマイ洪水画像 ほか
2015.02.21 Saturday

[chapter 151] 石川浩司 ガラクタ パーカッション セッション/ 下川裕治&やちむんトークライブ@沖縄料理 金城/ チェンマイ2009/ チューウィット兄貴、パフォーマンスで鮮烈議員デビュー(2005年)/ 吉野家築地市場店にて牛丼ほか

2015年2月15日(日) バンコク 52歳

石川浩司 ガラクタ パーカッション セッション


2015年2月15日(日) バンコク 52歳

スィーツ


2015年2月19日(木) バンコク 52歳

下川裕治+やちむんトークライブ@沖縄料理 金城


2009年2月22日(日) チェンマイ 46歳

ここ数日



2005年2月13日(木) 東京 42歳

そこまでやる?タイ風俗の帝王ド派手議員デビュー




タイの風俗マッサージ業経営者から政治家に転身し、6日の総選挙で下院議員に初当選したチューウィット氏が18日、バンコク中心部の議事堂前でマッサージ用の浴槽をハンマーでたたき壊すパフォーマンスを演じた=写真、AP。同氏はこの後、議員登録書類を提出し、派手な政治家デビューを果たした。

 風俗マッサージ業界の「帝王」と呼ばれるチューウィット氏は記者団に対し、「わたしはもはや風俗業にかかわる者ではない。そのことをはっきりさせるため、浴槽を打ち壊した」と宣言。同氏はさらに、議事堂前に置いた棺おけの中にも横たわり、「古いチューウィットは死んだ。有権者は生まれ変わったわたしに投票してくれたのだ」とパフォーマンスの意味を説明した。

 マッサージの風俗店経営で財を成したチューウィット氏は、汚職撲滅をスローガンに昨年八月のバンコク知事選に出馬。3位に食い込む大健闘を見せ、政界を驚かせた。総選挙では、同氏の知名度に期待するタイ国民党から出馬した。(時事)


チューウィット氏はバンコクにいくつものマッサージパーラー(個室浴場)を経営して財を成した風俗王だったが、昨年警察のみかじめ料徴収をマスコミを通じて公にしたのが警察の逆鱗に触れ、逆に違法行為を行ったとして警察に営業停止処分を食らい、マスコミを通して両者の「仁義なき戦い」がクローズアップされたという人物。昨年夏、事業をすべて整理して政治家に転身、バンコク都知事選に出馬、3位の票を集め大健闘するも落選。そしてこの2月6日の下院選に立候補、見事当選したと相成ったわけである。タイでは反骨の人として人気を集めているらしい。チューウィット氏の今後の言動に注目していきたい。

それにしてもパフォーマンスが大げさというか、ドラマがかっているというか、お国柄の違いなんだろうけど笑えますなぁ。本人は大真面目なんだろうけど。ちなみに彼の経営していたデヴィスグループのお風呂屋さんは以前よく(以下、略)
2004年2月21日(土) 東京 41歳

販売中止から十日。久々に吉野家牛丼を食す!

BSE発生による日本政府のアメリカ牛肉全面輸入禁止措置の影響で創業以来、ついに牛丼の販売を中止した吉野家。しかし全国に10店舗だけ和牛で牛丼を提供する店があるという。そのひとつが築地市場内にある吉野家1号店。勤めている会社から徒歩10分くらいのロケーションにあるので今日行ってきた。



市場内にあるので営業時間が午前5時から午後1時までとなっていた。ごらんのように行列ができるほど混雑していた。



吉野家の歴史は一八九九(明治三二)年、東京の魚河岸にて牛丼店を開業したことに始まります。この魚河岸の皆様にご満足いただくために自然と培われていったのが「はやい・やすい・うまい」牛丼をお出しするという、私たちの基本でした。素材から製法に至るまで・・・・・・

じゃーん!!
十日ぶりの牛丼だぁ!!
実は“最期の日”に食べ納めたほどフリークな私なのでした。
まいう〜!!





(今週のおまけ)


クレージーパーカッショニスト(アニメGIF)
*映像酔いするかもしれないので長時間視聴注意です。






*鍋の蓋をシンバルにしています。



(1年前の記事)
[chapter 100] 剃り込み浩司/ 知久寿焼+石川浩司ライブ@チェンマイパヤカ 2014年2月22日 ゲスト・アナーキー吉田、白倉裕美 (*LIVE UPDATE)ほか
(2年前の記事)
[chapter 47] 五ヶ国語自己紹介/ ジェリー・ルイスの足技/ ベトナムから遠く離れて/ ミシェル・レリス「成熟の年齢」/ エーツー2コとキャシー・バーベリアンの共通点/ パタ動物園の大トカゲほか
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