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2012.08.08 Wednesday

[chapter 19] 楽しい地獄絵図 @ ワット・セーン・スック (バーンセーン)

夏休み企画!12年間並行8月第1週末 レジャー&アクティビティー 日記

こんにちはー。8月に入りましたね。夏休み、いかがお過ごしですか。
今週は夏休み特集です。過去12年間の8月第1週末の日記を並べてみました。私にとっては12年前もつい4〜5年前の最近の出来事のように感じます。歳だからでしょうかね。ではどうぞ。

2012年8月5日(日) バーンセーン 49歳

楽しい地獄絵図 @ ワット・セーン・スック


うぎゃあああああああああぁぁぁぁ


チキン・ジョージ博士(楳図先生の「14歳」の主人公)がこんなところに。


お寺の敷地内、あちこちで展開される阿鼻驚嘆の地獄絵図。


























逆柱いみり先生の作中人物のような後ろ姿。


仏教説話の一場面を描いたジオラマも存在する。


ゆるい地獄絵図ジオラマの寺がバーンセーンにあるという情報を入手。海に行きがてら、行ってみました。
最初は立体造型のテキトーさ、ゆるさに失笑していたのですが、写真を撮っているうちにどんどん世界に引き込まれていき、あやうく地獄の沼に足を捕られかけるところでした。ちょっと怖かったです。…この手の地獄図は、タイ国内各地にあります。ネットや書籍などでよく紹介されていますね。

バーンセーンは、バンコクを東京に喩えると、東京を基点にして湘南海岸くらいの距離のところにある近郊の海水浴場です。バンコクから車で1時間半も走れば着きます。外国人はあまりいないローカルエリアです。



2000年8月6日(日) 富士山 37歳

スソノ スプラッシュ





富士山の麓にて1泊2日のキャンプ+レゲエパーティーイベント。
スケボーをしているのが主宰者の鼻歌氏(高校時代からの悪友です)。
TAXI-HIFIがいい音、響かせてくれました。RANKIN TAXI 御大も登場しました。
私のグループは10人以上の大所帯で楽しく飲み食い、語らいました。



2001年8月4日(日) 九十九里海岸 38歳

九十九里スプラッシュ




前年に引き続き、1泊2日のアウトドアイベント。地引網をして取れたての魚を食べたのが思い出に残った。
(千葉県野栄町堀川浜)



2002年8月4日(日) 伊豆海岸 39歳

東伊豆今井浜海岸キャンプ&海水浴


伊豆急のハローキティートレインで東伊豆に到着!

東伊豆の今井浜海岸にキャンプ&海水浴に行ってきた。8月第1週末にキャンプに行くのが、ここ5年くらいの恒例行事となっている。
今年は自分の車(デリカワゴン)が、キャバ嬢の送りの仕事の途中で突然エンスト→廃車になるという大事件が数日前に遭ったショックも癒えないまま、今度は代わりにバンを出してくれることになっていた友人がドタキャンになってしまい、急きょ電車で行くことになった。東京から東海道線の鈍行で熱海まで行き、そこから伊東線経由伊豆急線で今井浜海岸まで合計4時間の旅。ふだんならうんざりするところだが、久々に会う友との語らいで時間はあーっという間に過ぎ到着した。
昼食をとりタクシーで3kmほど山間のオートキャンプ場へ向かう。先に到着していた静岡在住の現地組(ミニバン所有)と合流して、いよいよ本格的にスタート。その日は海へは行かず、そこでテントを貼り、BBQをし、近くの温泉に行き、花火をし、酒を飲み、星を見、まったりと過ごした。意外だったのは例年だとワーカホリックな上に車の運転をするので一番早くつぶれる私が最後まで起きていたこと。しかもぐっすり眠れたので、ふだんの睡眠障害が解消されたんだ。リフレッシュしたー!

[追記]
テントは早いもの勝ちなので、最後に女性が寝ていたテントに寝ることができた。しかし、「川の字」で添い寝というわけには行かず、「山の字」の下線部分_(アンダーバー部分)しか空いていず、寝相の悪い女性から蹴られまくった。「山の字で寝る」、なんて初めての体験だよ、とほほ。



2003年8月2日(土) 東京 40歳

日テレ汐留新社屋引越し特番レポ



日テレプラザ2階、シースルー空中スタジオ「ゼロスタ」(小さい!設計ミスじゃないの?)

休日出勤の午後、昼食を買いに外出すると、今日は日テレの汐留新社屋完成の日ということを突然思い出し、まわり道してちょこっと行ってみることにした。銀座8丁目の会社から歩いて5分くらいで着いた。意外と近かった。

ちょうど午後1時半、特番がスタートするところだった。ドット模様の着ぐるみを着たエキストラが大量にあたりをうろついていた。10、9、8・・・・とカウントダウンしてゼロになるとそいつらが一斉に駆け出し現れる。福澤朗がなんともうっとりした表情を浮かべる。ジャンボトロンでモニターしたが、くだらない演出だと思った。あほかっちゅーの。おすぎ、玉袋筋太郎、乙葉、魚住りえなど目撃。おすぎはTVで見るより真四角な顔でがっちり体型で、ド迫力オーラだった。
しかしお台場や六本木ヒルズなんかに較べると汐留って場末の感が否めないネ。なんでだろう?人だかりも思ったほどなかったし、日テレのビル自体、それほど大きくなかった。なんかすべてにおいて中途半端というか。でもこの先、人の流れが変わって場末の雰囲気が払拭されることも可能性としては十分にあるとは思う。



2004年8月8日(日) 東京 41歳

ひたすら寝倒した週末

疲労がピークだったのか、土曜日の夜から月曜日の朝まで、20時間以上寝た。ただただ寝ては起き食事し排泄してすごした。一歩も家から外へ出なかった。ここのところまたワーカホリックの睡眠障害がひどくなり毎日1〜2時間くらいしか眠れない日々が続き、心身ともに衰弱状態なのだ。目の下の隈がとれない。中年だもんな。



2005年8月7日(日) パタヤ 42歳

JUMP FROM PATTAYA TOWER

「パタヤ・タワー」という遊園地とスイミングプールとホテルを併せ持つ、総合遊興施設がある。

ここには地上150mの高さからワイヤー1本で滑り降りてくる恐怖のジャンプ台がある。
以前より雑誌で見ていて、どんなところか一度来てみたかったのであった。







ああああああああぁぁぁ。異常に恐かったとですぅ〜〜!!!



2006年8月5日(土) 東京 43歳

[Jazz] 納涼浴衣ライブ@四谷荒木町Wille



友人の翠さんの出演するジャズボーカルライブに行ってきました。
私も浴衣を着ていきました。



2007年8月5日(日) 東京 44歳

ボーイズバラエティー協会夏祭り大会

夕方、友人の漫才師、せーじけーすけさんの所属する
ボーイズバラエティー協会の夏祭り大会を観に行く。




≪出演≫
あご勇
せーじ・けーすけ
高土新太郎
廣澤虎太郎
チャーリーカンパニー
アンクルベイビー
東京ボーイズ
灘康次とモダンカンカン

≪ゲスト出演≫
長谷明奈、深美容子、古都きよみ、山本美紀、ベガー清水(歌手)
竹林直美(司会&ナレーション)




観客の年齢層はかなり高かった


昭和の匂いがぷんぷん漂うベタベタなショーであった。
タイムスリップしたような時代感覚に酔っ払った。
でもこういうの大好き。
しかし、中でも東京ボーイズは出色の出来。仲八郎師匠の時事ネタの切れ味、ますます冴え渡る。大ファンなり。

でもって、終了後は出演者のせーじさんと待ち合わせして近くの居酒屋で打ち上げを。せーじさんのお友達のRさんと知り合い、その場でマイミク申請してもらい、その場でマイミクになった。


風船王子ことせーじさんに風船で作ってもらいました!(写真は割愛しました)




2008年8月2日(土) チェンマイ 45歳

カラバーオ・コンサート@メイジョー大学体育館





初めてカラバーオ&パーンのコンサートを観ました。すごい迫力!感動でしたー。


カラバーオ&パーンで一番好きな曲。



2009年8月8日(土) プノンペン 47歳

[速報]酒井法子容疑者が警視庁に出頭


覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕状の出ていた女優の酒井法子容疑者(38)が8日夜8時ごろ、警視庁の富坂署に出頭した。同容疑で事情聴取を始めた。容疑が固まりしだい逮捕する。

調べによると、酒井容疑者は自宅に覚せい剤を隠し持っていた疑い。

酒井容疑者は、夫の自称プロサーファー、高相祐一容疑者(41)が同容疑で3日未明に渋谷署に現行犯逮捕された後、10歳の長男とともに行方が分からなくなっていた。6日夜になって、警視庁は酒井の知人に預けられていた長男を東京都内で保護した。

しかし、その後も酒井容疑者の行方は不明で、警視庁は酒井容疑者の自宅を捜索した際、覚せい剤を発見、押収したため同容疑で逮捕状を取って行方を追っていた。





(mixiコメント欄より)
・信じられん

・富坂署かぁ。微妙な場所に出頭ですね。

・富坂警察署って後楽園のほうでしたっけ?

・後楽園の付近を管轄してます。
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/5/tomisaka/koban/koban.htm

・身柄は、富坂署から渋谷署に移されたみたいです。

・自首したのがせめてもの救いですね





2010年8月1日(日) チェンマイ 47歳

今日のtweets (抄)

どうしても「一人暮らしのカリエッティ」としか記憶できない。
posted at 00:35:56 


土屋昌巳を初めて観たのは1978年頃、山本翔のバックバンドのギタリストとしてだった。そのとき土屋はスキーのゴーグルに黒いレオタード、ゴム長靴といういでたちで、司会の近田春夫に「(頭)大丈夫ですか?」と突っ込まれていた。(九段会館のニッポン放送フレッシュコンサート公開録音だと思う)
posted at 02:09:46


だめだ、市川実和子がウナギイヌにしか見えなくなってしまった。(昨夜の松尾スズキ氏のtweetより)
posted at 08:43:16


早朝の散歩&ジョギングから帰宅。チェンマイ大学講堂の公園まで。前住んでた部屋より400mくらい近くなったので公園がとても近く感じる。(注・この数日前に新しいマンションに引っ越してきたばかりでした)
posted at 09:47:17


柄谷行人「・・・たとえば、安吾の出発点はファルス論です。彼がファルスの例として挙げているのが、ポーの短篇で、印刷植字工が新聞の記事を組むとき活字がないので、後で埋めるつもりで、Xとかそういう活字を仮に入れておいたところが、そのまま出版されてしまった、というような話です。それを読んだ読者はさぞかし驚いたことでしょう。ふつう、人は文字を読んで意味をつかむ。しかし、それが言葉であり、物質的なものであることを意識していない。言葉は透明になっています。ところが、このファルスは言語の物質性を露骨に体験させる。想像的に媒介され綜合されたものに亀裂をもたらす。」
蓮實重彦 柄谷行人 「文学と思想」(群像 1995年1月号)
posted at 10:13:54(twitlonger)


帰宅。今日は床屋さんに行き、散髪のあと、髪を染めた。その帰りにテスコロータスに遠征、まくらとヤカンを買ってきた。
posted at 17:33:54


FOX NEWS CHANNELでチャールズ・マンソン特集。マンソンがビーチ・ビーイズのデニス・ウィルソンと接触したくだりを写真つきで説明していたが、完全には聴き取れなかった。少なくともマンソンが刑務所から出てきた1967年からシャロン・テート殺害事件が起こった1969年8月9日までのことだと思われる。今まで私は、マンソンファミリーというと、ヘルスエンジェルスのようなマッチョなイメージを持っていたのだが、これを見るとどちらかというとオウムなどのカルト宗教に嵌る都会のインテリ青少年という感じがして意外だった。いずれにしてもチャールズ・マンソンは麻原彰晃にけっこう似ている印象をもった。
posted at 18:21:45


Fox news channel has broadcast a report of the incident Manson family murdered Sharon Tate in 1969. So horrible.
posted at 18:47:32


買ってきた薬罐でお湯を沸かし日本茶を入れる。静かなお茶の時間を楽しむ。
posted at 19:05:20



2011年8月6日(土) チェンマイ 48歳

今日のtweets (抄)

小倉遊亀「浴女」(1938年)。2002年に東京国立近代美術館での展覧会で観て強い印象を受けた。以前から図版等でその存在は知っていたが、実際観てまず感じたのは、女性の美しさとエメラルドグリーンを基調に透明感あふれる湯と浴槽底のタイル目地の揺らぎ。色彩と構図が完璧な調和をもっていた
posted at 00:37:32



阿川佐和子が週刊文春「あの人に会いたい」で日本画家の小倉遊亀(1895−2000)と対談した時、小倉画伯をお婆ちゃん扱いしたら、女子師範学校出の気位の高い小倉が激昂し、対談がすぐに終わるという展開になったらしい。資料をよく調べればそうなることくらい分かりそうなものだと思うのだが。
posted at 00:40:56

KeyHoleTVで「広島平和記念式典」観ている。
posted at 08:02:43

雨降ってきた。自転車で出かけようと思っていたのに。。。
posted at 15:50:08

駄目だ、合羽着ればいいってレベルではないくらい降っている。外出すれば間違いなくずぶ濡れになるコース。
posted at 16:09:08

あちこちにさっきのスコールによる水たまりが残っていてそれをよけながら歩くので目的地までなかなかたどり着けない。
posted at 18:03:08

遅い昼食をとったら眠くなった。
posted at 18:03:58

TOPSマーケットフードコートのサムライポークライスセット。唐辛子をどばっとかけて食す。美味なり。
posted at 18:21:32

タイ=ラオス国境の町、ムクダハンにまでテスコ・ロータスが出来ていてびっくりした。地の果てのような田舎なのに。タイは平野が多いので物資の流通は容易く生活格差も減少しているのだろうな、と思った。
posted at 18:26:19

人に知られてはじめて芸術家は存在することになるという、芸術家の《メディア》としての側面について語るマルセル・デュシャン (cont)
(・・・) ある人、ある天才がアフリカのどまんなかに住んでいるとして、どんなに毎日、すごい絵を描いていようとも、誰もその絵を見ないとすれば、そんな天才はいないことになるでしょう。言い換えれば、人に知られてはじめて、芸術家は存在するのです。とすれば、何十万という天才たち、つまり、認められ、尊敬され、栄光をものにするために必要なことをする術を知らなかったが故に、自殺し、死んでしまい、消えていく天才たちの存在を考えてみることもできるでしょう。
私は、芸術家の《メディア》としての側面を信じています。芸術家は何かをつくる。そしてある日、大衆の介入によって、観客の介入によって、彼は認められる。そうして、彼は後世にも名を残すことになるのです。この事実を無視することはできません。それは二つの極によって産み出されるものだからです。作品を作る者という極があり、それを見る者という極があります。私は、作品を見る者にも、作品をつくる者と同じだけの重要性を与えるのです。
もちろん、どんな芸術家もこのような意見を受け入れはしないでしょう。でも、結局のところ、芸術家とは何でしょうか。それは、プールのような家具の製造者でもあり、また同じように、《プールの作品》を所有している人でもあります。《プールの作品》は、それに対して与えられた人びとの賞賛によって成り立っているのでもあるのです。
アフリカの木のスプーンは、それがつくられたときには、まったく何でもないものでした。単に、機能的だっただけです。ところが、その後で、それは美しいもの、つまりう《芸術作品》になりました。

マルセル・デュシャン「デュシャンは語る」 聞き手:ピエール・バカンヌ(1966)
posted at 18:50:43

近所のデパートのシネマコンプレックスで「キャプテン・アメリカ:ザ・ファースト・アベンジャー」を観てきた。途中ちょっとだれたが、まぁまぁ楽しめた。ヒロインのべギー・カーター役のヘイリー・アトウェルがフジテレビアナウンサーの杉浦広子さんに似ているな、と思いながら観ていた。でも伏線は全部回収してなかったような気もする。
posted at 22:06:30


2011年8月7日(日)

19時半すぎにガレージ食堂の前を通ったらもう店仕舞いして門扉が閉められていた。いつも19時過ぎにはこれ見よがしに椅子とか片付け始めるのは、早く閉店したいのだろうね。なにしろ朝7時からやってるからなぁ。
posted at 00:52:55

《レディー・メイド》という言葉はデュシャンがアメリカに渡った1915年以降にできた言葉であり、デュシャンは「レディー・メイド」と言われる作品はもともと単なる気晴らしでつくったに過ぎなかった。「自転車の車輪」は1913年の作。


 

――――大量生産のオブジェ、「レディー・メイド」を選び、それを作品にするというのは、そうして思いつかれたのですか。

マルセル・デュシャン:私は作品にするつもりなどありませんでしたよ、注意してください。《レディー・メイド》という言葉は、1915年に私がアメリカに渡ってから、生まれたものです。それは言葉自体として興味を惹きました。でも私が腰掛の上に自転車の車輪をさかさまにのせたときには、レディー・メイドという考えも、あるいは何かほかの考えも、全然なかったのです。それは単なる気晴らしでした。そんなことをすると決めた理由も、あるいは展示したり、叙述したりしようという意図も、私にはありませんでした。ええ、そんなものは何もなかった・・・・・・

マルセル・デュシャン「デュシャンは語る」 聞き手:ピエール・カバンヌ(1966)
posted at 03:13:37


咳が止まらず。長びいてる。
posted at 04:36:18

気温26℃、涼しい。まず間違いなく日本各地よりもチェンマイのほうが涼しいだろう。
posted at 13:01:54

寝る前に「SKILLS(邦題「アルティメット・ランナーズ」)」(2010年)を観る。映画館で観ていたら怒って「金返せ」と息巻いていただろう酷い内容だったが、主人公のガールフレンド役のメイ・マグヌソンが妙にロリータが入っていてちょっと気になった。
posted at 13:39:42

お昼。
posted at 14:05:43

前述の「SKILLS」だがスウェーデン映画ということも関係しているのだろうけど、格闘シーンがまるで学生が撮影しているような下手さで迫力がほとんど出ていない。でも、ハリウッド映画を観慣れている目には新鮮だったことも確かだ。映画って不思議だな。技術が稚拙だったり、あるいは予算が少なかったりしても、網膜を通じて脳に入ってくる様々な情報を様々なレベルで処理してそれなりに楽しめてしまう。。。
posted at 16:00:11

「豪雨」という文字がタイムラインに並ぶ。
posted at 16:11:35

昼食時、傘を忘れないようにと目立つ場所に傘を置いておいたのだけれど、勘定をしたらコロッと傘のことなど忘れて、店を出て100mくらい歩いてからそのことに気づき、引き返した。
posted at 16:18:50

ジェニファー・ラブ・ヒューイットの「ラブ」っていうミドルネームっていいな。日本人がやると異常にかっこ悪いんだけど。(山本スーザン久美子とか藤島ジュリー景子とか、古っ)そういえばジェニファー・ラブ・ヒューイット、「LAW & ORDER SVU」で汚れ役を熱演していたよ。
posted at 16:26:35

そういえば、10代の頃、藤島ジュリー景子に会ったことがある。そのときは藤島泰輔とメリー喜多川の娘だということは知らなかった。そしてその後、ジャニーズ事務所の後継者となることもそのときはもちろん知る由もない。
posted at 16:32:54

マンションの管理人のお兄さんの愛娘のCちゃん(生後11ヶ月)と遊ぶ。赤ちゃんパワーってパネー。神々しいです。
posted at 16:47:12

大学の卒業式のとき、日本画科長の加山又造先生がありがたい話をしてくれたのだが、感動した事実だけ覚えていて内容をまったく覚えていない。記憶の引き出しを開けることができるならば加山先生の話をアウトプットしたい。
posted at 16:58:56

昨夜寝る前に観た「第9地区」(2009)、あれよあれよというまに劇に没入し食い入るように観てしまった。たぶん駄作だと早合点して今まで食わず嫌いだったことを恥じる。
posted at 17:12:39

多和田葉子「U.S. + S.R. 極東欧のサウナ」(「新潮」2005年10月号)読了。以前読んだかもしれないが或は読んでないかもしれない。サハリンに渡る船の中での人物描写と人との交流はなぜか幻の名盤解放同盟の「ディープコリア」の釜山へ向かう船中の描写とダブった。頭の中ゆらゆら。
posted at 19:20:00

サハリンが舞台の多和田さんの紀行小説を読んだら島田雅彦の「植民地のアリス」が読みたくなってきた。日本に置いてきたか、それとも収納のどこかの段ボールの中に眠っているか。それにしても「植民地のアリス」というネーミングのセンス、どうにかならなかったのかというくらい酷いと私は思うのだが。
posted at 19:30:48

私が映画「トランスフォーマー」が好きでないのは、ロボット生命体という設定もさることながら、主演のシャイア・ラブーフの顔が好きでないからだということに気づいた。ディズニーチャンネルでくりかえし再放送されている「おとぼけスティーブンス一家」で14歳頃のシャイアを観るとそう思う。特に鼻の穴の辺り。
posted at 19:37:35

足が濡れるのに嫌気がさした。ゴム長靴ほしいよ。ゴム長で雨季を楽しみたい。
posted at 20:09:17

ガレージ食堂でさんざ惣菜を買って総額50バーツ以下。並みの安さではない。
posted at 21:45:57

ジョー山中を初めて観たのは1979年のジャパン・ロック・フェスティバルか。あの頃はゴールデンウィークに日比谷野音で内田裕也一派が大集合してたんだな。合掌。
posted at 21:55:35

ジョー山中の出演した「人間の証明」は確か公開初日に渋谷に観に行ったんだな。渋谷東宝かな。公開日を調べると1977年10月8日とあるが、そのときは自分は中3か。受験勉強してたような気がするのだが、よく観に行ったな。すごく混んでた記憶が。この頃は公開初日に映画を観てばかりいた。
posted at 22:04:00

「アメリカン・スウィートハート」(2001) 豪華キャストすげぇ!やっぱりキャサリン・ゼタ=ジョーンズは夏川結衣に似てると思うんだけどな。。。
posted at 22:19:14

酩酊してkちあ
posted at 22:57:20

「時間ですよ 昭和元年」(1974)のキャスト表を見ていたら「江口写真館:由利徹」とクレジットされていて、思わず笑ってしまった。「エロ写真館」だ!もちろんリアルタイムで観ていたが谷口世津って何故キャスティングされたんだと思うほどよくなかった
posted at 23:14:51



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