ARCHIVE  ENTRY  COMMENT  TRACKBACK  CATEGORY  RECOMMEND  LINK  PROFILE  OTHERS
<< February 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 >>
2018.02.15 Thursday

「波照間エロマンガ島のチャオプラヤ左岸派」目次、のようなもの

*タイ国バンコク都在住の中年の日本人オッサンのブログです(毎週水曜日 土曜日更新)。2012年4月4日開始。プロフィールはこちらから。
ニヒル牛マガジンというWEBマガジンに籍を置かせていただいています。




プレー県の仏教寺院で出会ったイヌ(2018年2月3日)


(chapter 298)「泥まみれの死 」沢田教一ベトナム写真集/ やちむんこと奈須重樹さんと一献/ 中央公論社中興の祖、滝田樗陰(たきたちょいん)/ 明治通りのトロリーバスの記憶/ 長距離列車のコンパートメントで聴くギターの弾き語りの感興ほか >>
(chapter 297) ちょっと休暇でチェンマイへ/ 日本ラープ愛好会/プレー県の涅槃仏/ 千人火鍋/ いつものゲイレストランにてタイ歌謡ショーを観ながら食事会、ビール小瓶6人で30本以上平らげるほか >>
(chapter 296) Maze Runner - The Death Cure / Search for the lost music in war (Cambodian Vintage music)/ ソイ19の花子で新年会ほか >>
(chapter 295)「あの世」を描いた百寮萓犬虜酩覆魃撚莢修靴2本/ 軍艦の甲板で敵機の機銃掃射を受けた2人の表現者/ 昔のバンコク写真サイト/ マンハッタンプロジェクトに関与したノーバート・ウィーナー(サイバネティックスの創始者)の言葉/ 「シャミー1000」ほか >>
(chapter 294) The Commuter/ 2012年1月第2週Tweets(@チェンマイ)/ 味方の死が描かれた「のらくろ・爆弾三勇士」の回/ 津島祐子「骨の話」/ ユーラシア大陸陸続き / ルイ・アラゴンが農夫の目をもってパリを描いたこと/ デカルトの隠遁生活ほか >>
(chapter 293) A Happy New Year 2018/ カウントダウン花火/ 1989年1月前半日記(26歳、東京)/ 渋谷ル・ペイ・ブラン/ 茣蓙ガール@パタヤビーチほか >>
(chapter 292) sunset @ Pattaya beach / 全身筋肉痛/ 12月の雨の日/ 能町みね子「トロピカル性転換ツアー」/ 磯崎新をどのように読み継ぐかほか >>
(chapter 291) Jumanji: Welcome to the Jungle/ 年末の辞/ 編集者という病-見城徹/ 渚ようこ&半田健人「かっこいいブーガルー」発売記念インストアライブ@池袋HMV >>

(chapter 290) Star Wars - The Last Jedi / Kelly Marie Tran/ いつもの店で生鶏肉ラープ/ 「鹿児島阿房列車」より清水谷戸トンネル通過シーン/ 穴兄弟-パックリワレ子@shakariki432ほか >>
(chapter 289) チェンマイ サンティタム ゲストハウス/ リバーサイドカフェの猫/ 2011年12月10日のつぶやき/ 川島雄三『愛のお荷物』(1955)で市川房枝を彷彿とさせる国会議員を演じた菅井きんほか >>
(chapter 288) Jigsaw/ 生きるべきか、死ぬべきか(1942年 エルンスト・ルビッチ)/ バンコクで老舗の日本料理レストラン 花屋/ お客様でお医者様、看護士の方は…/ Coming Soon/ ティピーテントの店ほか >>
(chapter 287) カラオケ屋で虫料理パーティー(久々のメンダー)/ 三つ編みヘヤーにしたい/ Em Quartier DJ Show/ 「東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる」 兵藤二十八 / 核のドゥームズデイ/ Devil(2010) ほか >>
(chapter 286) Small Hip Girl/ 高校時代の夏目雅子/ サロン有末 ポチャ緊縛ナイト(2007年)/ 「花の岬」タンジュン・ブンカ/ マラッカ砲台跡にて/ ペナン島雑感(2004年)ほか >>
(chapter 285) Beyond Skyline / 超能力開眼?/ 低温注意報/ フランスだったらオッケーです!/ 井上陽水の危ない発言/ 乾分肌のジミー・ペイジ/ 『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』に出てくるビールと自動車の表現についてほか >>
(chapter 284) 色彩の戻ったバンコク/ エムクォーティエ屋上のキッズアミューズメントパーク/ 月初に想ふこと/ 今日買った本、食したあんみつ/ 大和和紀『ヨコハマ物語』/ ダリオ・アルジェント『フェノミナ』/ ナベプロ就職試験&面接 / 日本シリーズ観戦(1985)ほか >>
(chapter 283) 火葬式進行/ やちむんこと奈須重樹さんと偶然再会/ ノートPC故障でパンティッププラザ/ 菜食週間「齋」/ あまやどり/ 今週のねこほか >>
(chapter 282) 1958年、ニューヨークで制作中の草間弥生/ 今日買った本と食べたあんみつ/ 20年ぶりのトレビの泉/ 親戚の経営する焼肉屋さんでランチほか >>
(chapter 281) GEOSTORM/ キム・ノヴァクとヴェラ・マイルズ/ 55歳の誕生日会/ 日本大使館に在外公館投票へ/ スーザン・ソンタグ「隠喩としての病い」ほか >>


続きを読む >>
2018.02.14 Wednesday

「波照間エロマンガ島のチャオプラヤ左岸派」目次、のようなもの2


メールチェックをする石川浩司さん@ワーウィーコーヒー、チェンマイ(2015年11月29日)


(chapter 200) 天国まで4km / 再びリバーサイド・キャット・カフェ / 生産中止だったシンハビール大瓶630mlが復活 / カトゥーイのいるオープンバーにて石川浩司さんらと食事 / ビジネスビザ更新手続き / ふりむいたTatoo女ほか >>
(chapter 199) 中川樹海、タイローカル食堂で歌う/ リバーサイド・キャット・カフェにて/ チェンマイのガイヤーン二郎/ 宴席に紛れ込んできたカワイコちゃん/ 漱石「三四郎」冒頭ほか >>
(chapter 198) 石川浩司 ガラクタパーカッション・セッション ライブ x The 昭和歌謡 Vol. 2 (昭和50年代 1970's Japanese Folk Songs) ~ Sing Along with Nostalgic Songs~ >>
(chapter 197) 2991219/ 沖縄料理金城で酩酊/ 石川浩司のひとりでアッハッハー/ 空中遊園からの眺望/ 日常の時間と旅の時間とのあいだ/ ねじまき鳥クロニクル(村上春樹)/ 赤っ恥電話/ ペストコントロールほか >>
(chapter 196) 記憶ビルディング(1)渋谷東急文化会館 >>
(chapter 195) ニヒル牛2大団円/ 牡蛎フライセット/ 悪人正機(吉本隆明)/ 蛍の光/ 声楽レッスン歌い納め/ トリュフォーの「家庭」に出演しているジャック・タチ/ 七七日ななをさんと再会/ 地方出身者の羞恥心/ 祖母見舞い/ キチガイスラッガーほか >>
(chapter 194) ようこそ炭鉱の町へ @ニヒル牛2/ オーナメント大会@ニヒル牛/ AIRBUS A380/ 空港ぶらぶら/ 浅草十二階ほか >>
(chapter 193) Star Wars: The Force Awakens/ Christmas Party/ 1985年12月第2週日記/ Back To The Future/ 「舞台女優」杉村春子/ 溜池交差点のブルドーザー/ 勝井祐二(from ROVO)+堀内加奈子 Live at 金城ほか >>
(chapter 192) パンティッププラザ/ Our Day Will Come/ BTSトレイン/ ソフトクリームバニラ&ストロベリー/ チェンマイリバーサイドカフェのネコほか >>
(chapter 191) ワット・チェディ・ルアン/ ファランのおっさんと飲む/ どっちの人が太かった?/ 週末チェンマイツアー/ 成田空港へのアクセス方法あれこれ/ バンコクでも話題の中川樹海ちゃん/ ムーガタ・ザ・体育館ほか >>

(chapter 190) クリスマスマーケット@ニヒル牛2/ ホルモン鉄道@熊谷モルタルレコード/ モンゴルうどん@秋田ばる七尾/ 知久さんライブにオープニングアクトで出演した中川樹海/ ハレンチ学園OPほか >>
(chapter 189) 一味唐辛子とぼく/ 田中小実昌/ 007Spectre 感想/ マルガリータ/ タコスライス/ レポーターデビュー?/ チェンマイのロイ・クラトン祭り初体験(2008年)ほか >>
(chapter 188) 後味の悪い話/ 007 Spectre/ Pablo Ferro/ イサーン料理ランチ/ ryuichi sakamoto + alva noto "insen" @ auditorium, Romeほか >>
(chapter 187) うらみ・ます/ 石田香凛/ 森の中のサル/ オークパンサーの日の居酒屋/ 雨季の終わり/ 多摩川散策〜等々力緑地から丸子橋界隈/ 南青山3丁目清水湯/ 潤ますみほか >> 
(chapter 186) ローマのミニスカポリス/ ヴィットリオ・エマヌーレ2世記念堂/ トレビの泉/ 松坂とベケット/ They All Laughed/ Fetish Bondage Night@Madder/ 投稿王1周年ほか >>
(chapter 185) 社長外遊記/ ガチョウのダンス/ Dさんが舌鼓打ったナマズラープ、ふたたび/ リアルのだめ/ ソイ33のイタめし屋で食事会/ 熊倉一雄さんほか >>
(chapter 184) 私物化論についての覚書/ 三代目桂三木助「芝浜」/ 四代目 桂三木助/ ナムトックムーほか >>
(chapter 183) 名犬ロンドン物語/ 真夜中の散歩@皇居/ 日記スタート記念日(1973年10月2日)/ Tamagawa Splash/ 黄金町特飲店街を徘徊(2002年)/ 弁松総本店の幕の内弁当(嘉永三年創業)ほか >>
(chapter 182) バンコクの沖縄料理金城にて/ BBB GROUP (BANGKOK'S BEST BOYS) / ユナイテッド航空のアジアンベジタブルディナー/ タイのテレビ局から取材を受ける/ 金龍酒家- CKBほか >>
(chapter 181) 阪急マルーン/ Rug Dolls- Dusty/ 石川浩司氏と会って10周年/ 映画「太陽」/ コメダ珈琲下丸子店でハンバーガー&コーヒー/ 洪水@チェンマイ(2010年)ほか >>

続きを読む >>
2018.02.13 Tuesday

「波照間エロマンガ島のチャオプラヤ左岸派」 索引ページ、のようなもの (随時更新)

1. 人物名索引 
2. 固有名詞、一般名詞索引
3. YouTube Play List



Isetan Ice Skate Link @ Bangkok(2015年1月)



人物名索引(ABC別) *下線部をクリックすると該当箇所に遷移します。 
最終更新日:2016年5月19日
A
青山二郎:殴りたくなる顔
嵐寛寿郎:「神々の深き欲望」を語る
赤坂万竜:日本初のロリータ・イコン 
B
C
D
太宰治:三つの新聞記事 太宰治の生家、津島家のルーツ
団鬼六: 初めての団鬼六体験1978
EF
François Truffaut:モンマルトルの丘の階段にて
「水の話」

福田恆存:「自己批判といふこと」 「福田恆存ちょっといい話」
古山高麗雄:「フーコン戦記」
G
後藤明生:しんとく問答
H
長谷川伸:「生きている小説」
原広司: 原広司邸を見学
平沢進:伝説的Tweet 「600こちら情報部」(1980年1月28日)
日野啓三:日野啓三と鏑木清方の奇妙な共通点 並行放散進化とスイッチ遺伝子について
堀川弘通:「評伝 黒澤明」
I
石川浩司:石川浩司との対話 石川浩司アニメGif劇場 天使と記念写真(2009年4月) 天使と鼻キッス ピンクギプスの男〔動画〕 ゲストハウスのサイン帳で発見した「いしかわこーじ」サイン
伊藤銀次: 幸せにさよなら
井上ひさし:戯曲「夢の泪」
今井次郎:訃報
今村昌平: 「人間蒸発」
J
Jasper Johns:Watchman
Jean-Luk Godard: 女と男のいる舗道@駒場東大 「映画史」(1A1B2A2B)@渋谷ユーロスペース 「水の話」 「パッション」に出てくるマンテーニャ「死せるキリスト」
K
加藤泰: 「緋牡丹博徒・お竜参上」とニヒル牛マガジン表紙のシンクロニシティー
鏑木清方:三遊亭円朝の人情噺について
倉本聰:「さよならお竜さん」
川島雄三:「州崎パラダイス・赤信号」の舞台 「グラマ島の誘惑」 「風船」 「接吻泥棒」 「幕末太陽傳」を観て「甘い生活」を想起 落語「お見立て」から想起する川島作品   松竹助監督会の既得権益を会社側に売り払った男
邦枝完二: 「曲亭馬琴」
久世光彦:「ムーの木に花の咲く頃」「母を語る」
空海: 密教 阿字観瞑想
L
李禹煥: 李先生の思い出
M
Marcel Proust:「一冊の書物は…」 サンジェルマン・デ・プレ 「芸術の独身者」 「失われた時を求めて」で「私」がゲルマント公爵夫人との邂逅を果たす舞台になったパリ・オペラ座
マキノ雅弘:「次郎長三国志」 「ブタマツコロセ」
丸山真男:兆民の「三酔人経論問答」に見る思考実験の重要性
三島由紀夫:「禁色」「暁の寺」 レクトゥールとリズール
森繁久弥:森繁の艶笑なぞなぞ 森繁の芸談@徹子の部屋 「社長外遊記」
N
永井荷風:1931年5月15日日記 「昭和4年のAKB総選挙」
中川樹海:チェンマイのローカル食堂に歌う 
根本敬:「ミクロの精子圏」と「セヴィリヤの理髪師」の共通点 「さむくないかい」(1996)
O
大島渚:訃報 大島渚回顧上映@文芸地下(1982)
岡本綺堂:「夜叉神堂〜半七捕物帳」 「新宿夜話」
小津安二郎:雨に悩める海棠 「小早川家の秋」 「早春」、小津映画のカットバック技法について 「東京物語」が荒川でロケされた理由
尾上菊五郎(五代目): 「散切物」の成功について
折口信夫:日本の女芸に流れている巫女的要素
P Q
Quentin Tarantino:KILL BILL Trunk Shot 
R
S
Susan Sontag: ソンタグの日記より 隠喩としての病い
坂口安吾:「日本文化私観」
坂本龍一:Live At Rome With Alva Noto(October 2005) RADIO SAKAMOTO@J-WAVE(November 7, 2005)
志賀直哉: 「清兵衛と瓢箪」小論
重信末夫(重信房子の父):「血盟団公判速記録」 と重信末夫
島尾ミホ:御跡(みあと)慕いて――嵐の海へ
嶋中鵬二:嶋中鵬二と中央公論について
鈴木大拙:テレビジョンで語る(1964) 茶室の構造にシンメトリーを好まぬ理由 タタター
T
田口トモロオ:ユアン・マクレガーと田口トモロオ
武満徹:溝口健二「近松物語」における下座音楽の使用について
田中康夫:金井美恵子批判(東京ぺログリ日記) 山田詠美が推測する田中康夫が小説を書かなくなった理由
田中小実昌:海外に出たときの小実昌 
谷崎潤一郎: 『鴨東綺譚』(おうとうきたん)について 「細雪」の列車シーン 円本の売り上げで印税成金になった谷崎 「春琴抄」で好きな一節 慈眼視衆生 「痴人の愛」にあの有名人登場? 「痴人の愛」での女性の体臭の描写 
白金と白銀 
戸板康二:その筆法について
U
V
W
和辻哲郎:預言者ヨナ
X
Y
山口もえ:初めての山口もえ
山中貞雄:「小判しぐれ」「河内山宗俊」「水戸黄門・密書の巻」「丹下左膳・百万両の壺」 岸松雄に伴われ松竹蒲田撮影所に小津安二郎、清水宏らを訪ねる(1934年1月8日) 人情紙風船(1937年)の映画音楽分析 
横尾忠則:(then) and now @ 南天子画廊
横山大観:上野韻松亭で宴席を企画
吉田健一: 「〜的」という表現をけしてしなかった
吉増剛造: 最御崎寺(ほつみさきじ)を参拝する吉増剛造 吉増先生の思い出
吉本隆明: 踵を返して岡場所へ向かう吉本隆明
よしもとばなな:「まぼろしハワイ」
Z数字
2コ:エーツー2コとキャシー・バーべリアンの共通点 エーツーライブ初体験(2007年7月1日) 「うちの相方が」





チェンマイのワット・プラシンにて(2014年12月31日)



固有名詞、一般名詞索引(ABC別) *下線部をクリックすると該当箇所に遷移します。 
最終更新日:2015年10月29日
A
愛撫と触診の違い
あすなろサンシャイン2 
B
防災:2000年9月3日東京都防災訓練
C
ネコ(CAT): 猫を並べて in チェンマイ  サメット島のネコ
長所と短所
チェンマイ(Chiangmai):初めてのチェンマイ(2003/07/01)
D
Drawbridge(跳ね橋):アムステルダム 跳ね橋ドリッピングアート
Dancing in front of the camera (Self-portrait)
E
映画に愛されない可哀想な人
映画を一言で語り感想を言う会
F
私の好きなもの(1) 私の好きなもの(2)
果実(fruits): ブルーベリー収穫
好きな匂い: スコア
G
ガチョウ (goose):ガチョウのダンス
H
引きこもり:「仕事、友達、配偶者なしの20〜59歳「SNEP」が今急増しているワケ」 「自由業と引きこもりと高等遊民の違い」 高齢化する引きこもり…親亡き後の「サバイバルプラン」を 「出不精と引きこもりの違い」 「40歳ニート!中高年引きこもりニートの悲惨な状況〜年金パラサイト」 自分をバカだと思ってないバカ
ホーミー: 1993年4月19日 ホーミーとの邂逅 
I
楽器: トンボのアコーディオン
J
常連何様
K
KITSCH:「キッチュとは」(タイ語)
L
労働(labor):「働くことによって得られるもの」 「中年になってからの無職状態について考える」 「底辺にいる人が追い込まれる社会へ」 (タイの格言)「働こうとしないことは…」  
M
丸の内:丸の内カウ・パレード2003
Martial Law〜戒厳令の夜(2010年5月)
N
NPD:自己愛性パーソナリティー障害「回避傾向のある群」について
なりすまし:なりすましがブーム!
O
P
私信:私信の内容を本人の許諾なくさらす人について
Q
 
R
皇室:紀宮さま、帝国ホテルにて 黒田慶樹さんとご結婚 サーヤの同級生の話 小沢昭一とさるお方との会話
S
1995年3月20日 地下鉄サリン事件の日
T
トイレ:世界のご不浄写真集 帝国ホテルのトイレ
時間論:1月前半よく考え勝ちな事〜時間のスピードの感じ方について
ツールの利用について
Tシャツコレクション
Tokyo: 東京百景
U
V
W
World Naked Bike Ride
X
Y
Y字路:なべころ坂
Z数字
2コマ漫画




<
Laying Cats @ Regina Coffee, Chiang mai(2015年2月)


YouTube Play List(ABC別) *下線部をクリックすると該当箇所に遷移します。 
最終更新日:2016年5月21日
A
B
B-52's: NBC Live @ Rockefeller Plaza
Beach Boys: "Shut Down Part 2" "Let's Go Away For Awhile"
BLANKEY JET CITY : Punky Bad Hip (Monkey Strip)
Brian Wilson: "Surf's Up"
C
Cornershop: "Waterloo Sunset"
D
E
Elvis Costello: "She" (from Notting Hill Soundtrack)
Esther Philips: "What A Difference A Day Makes"
F
Four Seasons: "December 1963 (Oh What a Night!)" "Don't Think Twice"
"Our Day Will Come"
Friction: 100 Nen
G
George Gershwin:They All Laughed
Golden Cups:「愛する君に」
H
Hot: "Angel In Your Arms"
Howard Hawks: "Man's Favorite Sport?"
I
J
James Chance: The Contortions Live in Kansas City(1979)
Jodie Foster : 「私の名前はタルーラ」(映画「ダウンタウン物語」より)
K
KURICORDER QUARTET: おじいさんの11ヶ月
L
M
NO
P
Pretenders: Night In My Veins 
QR
S
Schoenberg:浄められた夜
Swing out Sister: "You On My Mind"
T
Teddy Tanaka: "DAHIL SA IYO" (1965)
U
V
W
X
YZ
ずうとるび:うっかりBoy ちゃっかりGirl
数字
999: High Energy Plan
2018.02.10 Saturday

[chapter 298] 「泥まみれの死 」沢田教一ベトナム写真集/ やちむんこと奈須重樹さんと一献/ 中央公論社中興の祖、滝田樗陰(たきたちょいん)/ 明治通りのトロリーバスの記憶/ 長距離列車のコンパートメントで聴くギターの弾き語りの感興ほか


バイクタクシーでスクムビット通りを移動中。渋滞中の四輪車のあいだをぬって目的地へ向かう(2018年2月5日)


2018年2月5日(月) バンコク 55歳

今日買った本

2018年2月8日(木) バンコク 55歳

やちむんこと奈須重樹さんと一献
2011年2月前半のつぶやき チェンマイ 48歳

2011年2月2日(水)

幼い頃、住んでいた渋谷でトロリーバスを観た記憶がかすかにあって、調べてみたら1967〜8年まで走っていたとあった。5歳くらいの記憶だったというわけか。(21:56)

日本からやってきた友人たちが皆一様にTシャツなど薄着なのですが、現地在住の私だけ寒がりで、ヨットパーカーを着てマフラーをしています。皮膚感覚が違っているのでしょうか。(22:25)

2011年2月4日(金)

日付の部分に1日1個づつ未使用コンドームが貼っているカレンダーがあって部屋の壁にとりつけた。1年365日毎日コンドームを使わなければならないなんて地獄の日々だな、とユウウツになったところで目が覚めた。(12:12)

2011年2月7日(月)

チェンマイ12泊した友人の母子がさっき家路につきました。気をつけてお帰りください、お疲れさまでした〜!どこへ行っても大人気の2歳児くんでした。すると残ったのは中年のおっさんばかりで女っ気がゼロに。いきなり殺伐とした雰囲気になりそうです(笑)。(19:30)

2011年2月10日(木)

iTunesでフリクションの1枚目聴いているがある意味自分の原点かも。最高に好き。坂本龍一プロデュースは当時から評判は悪かったが私は必ずしもそうは思わなかった。Player編集部で高橋健太郎氏に聞いたのだが、Reckもツネマツマサトシ同様、東京芸大出身と聞いた記憶があるんだけど本当のところどうなんだろうか。(02:10)

2011年2月12日(土)

バンコクからチェンマイへの夜行寝台列車では私と友人は下の段の席だったのだが、上の段の2つの席はファランの女性二人だった。でもそれぞれ恋人風の男性と一緒で、自分の寝台には夜中遅くまで戻ってこなかった。(13:06)

(続き)朝起きて友人が食堂車に食事に行った時、上段の女性が荷物をとりにきたので英語で話しかけてみた。すると彼女はデンマーク人で、ベトナムとカンボジアを旅してきてこれからチェンマイで休暇を過ごすとのこと。ギターをもっているので「あなたが弾くの?」と訊くと「はい」と答えた。(13:11)

(続き)彼女が去ってしばらくすると別の寝台でギターの弾き語りを始め、歌声が聴こえてきた。ギターは上手ではなかったけど、車両の中で聴くギターと歌は不思議な旅情をかもし出していた。少なくてもヘッドフォンステレオの音漏れのようなノイズには聴こえず、鳥のさえずりのような感興であった。(13:16)

2011年2月13日(日)

「この呪はれた朝を告げるだけの鳥に啼声を与へたものが永井荷風の出現であるとしたならば、縛められてゐた双つの翼をこの葡ふ鳥に与へたものは我が潤一郎であつた」(佐藤春夫『潤一郎。人及び芸術』) 明治期に海外遊学し日本に帰国したインテリが異文化体験により日本を相対化する視点をもったこと(17;15)

2011年2月14日(月)

中央公論社の歴史については嶋中雄作、鵬二親子が二代で社長であるくらいの知識しかなくあまりよく知らなかったのだが、「二十世紀日本文学の誕生〜中央公論文芸欄の100年」という増刊号を読んでいると滝田樗陰(ちょいん)という明治後期・大正期の編集者の功績で雑誌が隆盛した事を知るに至った(11:15)

Powered by
30days Album
PR